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自分事として平和を考える

2026 年 8 月 17 日 by ichiko_tv

8月6日~8月14日まで「平和展」が開催された。イベント企画はほほ担当した、今年で2回目のこのイベント。自らも紛争地域で音楽を通じて平和活動をしているJAZZピアニストの河野康弘さんを特別に・・よんだ。・・・の空間は冬に依頼した時から、本当にいろい考えることろもあり、人生についても考えあぐね、春が来て、初夏になり、この夏を迎えた。ほーーーーーんとに久しぶりの再会だった。「おお」という声しか出なかった。人生の不可思議さにどっぶりはまった。

14日に最終日を迎え、仲間たちとお疲れさん会をしたものの、さすがに疲労困憊であった。しかし、日々は一期一会と思えば思うほど、乗り切れる力が湧いてくるものだ。

2026年の大きなイベント・・・まあ一つ終了した。平和に関してはますます深まっていく。

明け方の阿弥陀様

2026 年 8 月 5 日 by ichiko_tv

先月は何とも波乱波乱・・・のような日々が多くあった。そこで「ああ」と思える人々の本心や考え方がじかに感じられたことを収穫としたい。

暑い日々だが・・・

今朝の明け方か?何とも何とも不思議な夢であった。

カラダをなめられいるではないか!どうしたんだ?と思いながらなめられている。そして「阿弥陀様」」であった。黄金の輝きが実に眩しいほど・・・往生と死?いや?が違うかは?「守る」と仰せであった・・・確か。まあ身を任せているといったてい。不思議としか言えず、暫し、考えあぐね、こんな事がせあるのかと思う。

阿弥陀様・・・有難うございます。 今、言葉にすると・・・

はて?どうなるかな

2026 年 7 月 31 日 by ichiko_tv

今年の初詣で「大吉」をひいた。

あらら~と数か月が経ったが、相変わらず忙殺されていたが・・・

ちょっとワクワクする話。

まだ本決まりではないみたいだから、大はしゃぎはしないが(笑)

じっと待っていよう・・・コツコツと仕事して・・・と思っている今。

東野圭吾さん 安らかに

2026 年 7 月 27 日 by ichiko_tv

日本を代表するミステリー作家で、「容疑者Xの献身」などで知られる作家の東野圭吾さんが7月23日に亡くなったとNEWSで知る。享年68、かなりのショック。

第2回「平和展」8月6日から

2026 年 7 月 24 日 by ichiko_tv

8月6日スタートで、「平和展」を開催する。とにかく暑い夏、そんな暑さといろいろな感情を考えながら、イベントの実施を進めている。

https://www.city.toshima.lg.jp/026/soumu/documents/1907310902.html

今日、95歳になるBさんから手記が届いた、しっかりとた一文字一文字にただただ感動しながら読みすすめている、

人間とは本当にいろいろ・・・

苦労も楽しみもそして記憶も思い出も。

今平和だからこそ、もうひと踏ん張りして頑張ろうと。

ああ、出来る限り声かけたい気持ちで一杯だ。

1円玉の偉大さ

2026 年 7 月 21 日 by ichiko_tv

なんでも令和8年度(2026年度)、1円玉が11年ぶりに「量産」される。7月14日に伝えられた情報で「はて」と思いつつ、納得した、

貨幣の流通状況や摩耗した1円玉の回収状況を踏まえ、「新たに1円を製造・発行しなければ、市中において1円玉が不足するという事態を招きかねない」ためとの説明だが・・・

物価高騰で、結構、現金を改めて使うようになっているのが原因?

しかし、クレジットカードも出てきた頃は、確認確認という態度をしっかりととっていたが、どこでも便利。

そして場所もとらないスマホ決済の何とかかんとかカードは実に便利。しかし、本当に電子決済ばかりで、ちょっと異常事態を反省している。「え・・・・・こんなに使ったか?」となる、私の場合だが。

今は本当に現金で出来るものは出来るだけ現金支払いにしている。すると1円玉の凄さがわかるのだ。

利根川進さん 亡くなる

2026 年 7 月 16 日 by ichiko_tv

免疫の基本的なメカニズムを解明、その業績で1987年にノーベル生理学・医学賞を受賞した米マサチューセッツ工科大教授の利根川進さん。日本人初であった。7月11日に亡くなったというニュースを見た。まだ86歳・・・。

日常生活の中でふっと

2026 年 7 月 14 日 by ichiko_tv

最近のビジネス風景・・・リモートだとまあ、とんてもなく時間がぶんぶん飛んでいく(笑)映画1本鑑賞するくらいの時間が過ぎ去る。凄い時代に入ったものたと。ますます、人工知能と仲良くしていかなくてはならないと思いつつ、やはり人と人とのコミュニケーションは血の通った絶必な世界。

昭和100年史とやらのホンの針の先くらいの原稿を書いて、赤字入れながらも、書かなきゃ良かった等思ったり、人間とは本当にいい加減に出来ている。

そんな中で、先ほどのリモートではお金の計算がメーン。映画1本の時間くらい使って、あーだこーだと攻め込んだ企画を練っていた。リモート疲れはなんともけいようしにくい。気分転換もなかなか。少し熱くなった脳みそを冷やしていく作業が必要かも・・・とこのブログをひらいた。興奮も歓喜もなく、ひたすら、山の頂上で「そろそろ下山するか・・・」とくれゆく空を見つめている感覚4である。

声もきけず 時は残酷だ

2026 年 7 月 6 日 by ichiko_tv

今年も半分過ぎて・・・いろいろ昔、勤務していた会社の同僚の訃報にせっすると、可なり力が抜けていく、こんな経験をするとは・・・若い時代には全くゼロパーセントの感覚だった。しかし、不思議なほど昔の記憶がある。ある人が言った、「思い出ってね、良いことも悪いことも忘れないものなのよね」と。そうか・・・当時はいろいろ、複雑怪奇な感情もあったことも。しかし何故あんなことにいちいち?みたいな時に突っ込んでいる。記憶は本当にきれいというか、透明な何かに包まれた「記憶」となっている。不思議としかいえず。ただ。脳死状態になっている人よ。声も仕草もすべて。

人間って・・・人生って・・・と思う事が多くなった今日この頃。時は何故これほどまでに残酷なんだ?

逆転負けはしたものの

2026 年 6 月 30 日 by ichiko_tv

ただただ・・・驚きの時間。

FIFAワールドカップ決勝トーナメント1回戦で日本(FIFAランキング17位)はブラジル(同5位)に1―2で逆転負けした。

ここで大会を去らなければいけないのは残念・・・という森保監督の言葉がしみた。

ブラジルの脅威ともいえる強さ?というのか?

しかし、日本の強さが迫ってきているということじゃないか?