先月は何とも波乱波乱・・・のような日々が多くあった。そこで「ああ」と思える人々の本心や考え方がじかに感じられたことを収穫としたい。
暑い日々だが・・・
今朝の明け方か?何とも何とも不思議な夢であった。
カラダをなめられいるではないか!どうしたんだ?と思いながらなめられている。そして「阿弥陀様」」であった。黄金の輝きが実に眩しいほど・・・往生と死?いや?が違うかは?「守る」と仰せであった・・・確か。まあ身を任せているといったてい。不思議としか言えず、暫し、考えあぐね、こんな事がせあるのかと思う。
阿弥陀様・・・有難うございます。 今、言葉にすると・・・




