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サイダーがうまい

2026 年 8 月 24 日 by ichiko_tv

外を歩いているとなんとなくふらふらしている自分を発見。カゲロウ見たい?(笑)明日は35度とか。完全に地球がおかしい?

小学校の夏休みの時に気温をはかっていたが、35度なんてなかった。このままいくと40度こえなんてふつうにくるんだなと思っている。

フラフラで帰宅、何ともサイダーがうまい!シュワーッ

地震国 日本 

2026 年 8 月 23 日 by ichiko_tv

8月22日(土)は凄い雨だった。雷鳴もあって、本当に雷嫌いの私にとっては地獄だった・・・そして、23日午前2時ごろか。茨城県、埼玉県、千葉県、東京都で震度5弱の地震があった。震源地は茨城県南部で震源の深さは68㌔。地震の規模はマグニチュード5・9と推定。象庁は今後1週間ほどは最大震度5弱程度の地震に注意を呼びかけている。本当に地震国とはいうものの、本当に揺れている間はとうしようもなく不安の中にいる。

感謝の夏 2026年8月

2026 年 8 月 22 日 by ichiko_tv

2026年8月6日からスタートした「平和展」は無事に終了。8月11日にはJAZZピアニストの河野康弘さんわお招きして「特別コンサート」を実施した。河野さんの熱烈なファンの方は河野さん自身も驚くほど古いCDわ持参され、サインをしていただいたようた。時間の経過がまるで嘘のように流れていった。一体、あの日あの時の時間はどこへ?というほどの感動に包まれた。演奏が始まって参加者もピアノ演奏の「音」も一体となっていった。ああ!2026年!有難う!と私は心の底から感謝した。

不思議

2026 年 8 月 18 日 by ichiko_tv

書くか書かぬか迷ったのだが・・・

「平和展」のイベント会場で公開講座等、椅子に座っていた時、お気に入りのもイヤリングが8月12日にネックレスが8月14日にパーン!と飛び散った。会場内で迷惑にならぬようにひろい集めたが、何とも何とも不思議だった。とりあえず2つとも修理に出したが、特にネックレスは強い紐なので店の人が本当に驚いていた。こんなことって・・・

自分事として平和を考える

2026 年 8 月 17 日 by ichiko_tv

8月6日~8月14日まで「平和展」が開催された。イベント企画はほほ担当した、今年で2回目のこのイベント。自らも紛争地域で音楽を通じて平和活動をしているJAZZピアニストの河野康弘さんを特別に・・よんだ。・・・の空間は冬に依頼した時から、本当にいろい考えることろもあり、人生についても考えあぐね、春が来て、初夏になり、この夏を迎えた。ほーーーーーんとに久しぶりの再会だった。「おお」という声しか出なかった。人生の不可思議さにどっぶりはまった。

14日に最終日を迎え、仲間たちとお疲れさん会をしたものの、さすがに疲労困憊であった。しかし、日々は一期一会と思えば思うほど、乗り切れる力が湧いてくるものだ。

2026年の大きなイベント・・・まあ一つ終了した。平和に関してはますます深まっていく。

明け方の阿弥陀様

2026 年 8 月 5 日 by ichiko_tv

先月は何とも波乱波乱・・・のような日々が多くあった。そこで「ああ」と思える人々の本心や考え方がじかに感じられたことを収穫としたい。

暑い日々だが・・・

今朝の明け方か?何とも何とも不思議な夢であった。

カラダをなめられいるではないか!どうしたんだ?と思いながらなめられている。そして「阿弥陀様」」であった。黄金の輝きが実に眩しいほど・・・往生と死?いや?が違うかは?「守る」と仰せであった・・・確か。まあ身を任せているといったてい。不思議としか言えず、暫し、考えあぐね、こんな事がせあるのかと思う。

阿弥陀様・・・有難うございます。 今、言葉にすると・・・

はて?どうなるかな

2026 年 7 月 31 日 by ichiko_tv

今年の初詣で「大吉」をひいた。

あらら~と数か月が経ったが、相変わらず忙殺されていたが・・・

ちょっとワクワクする話。

まだ本決まりではないみたいだから、大はしゃぎはしないが(笑)

じっと待っていよう・・・コツコツと仕事して・・・と思っている今。

東野圭吾さん 安らかに

2026 年 7 月 27 日 by ichiko_tv

日本を代表するミステリー作家で、「容疑者Xの献身」などで知られる作家の東野圭吾さんが7月23日に亡くなったとNEWSで知る。享年68、かなりのショック。

第2回「平和展」8月6日から

2026 年 7 月 24 日 by ichiko_tv

8月6日スタートで、「平和展」を開催する。とにかく暑い夏、そんな暑さといろいろな感情を考えながら、イベントの実施を進めている。

https://www.city.toshima.lg.jp/026/soumu/documents/1907310902.html

今日、95歳になるBさんから手記が届いた、しっかりとた一文字一文字にただただ感動しながら読みすすめている、

人間とは本当にいろいろ・・・

苦労も楽しみもそして記憶も思い出も。

今平和だからこそ、もうひと踏ん張りして頑張ろうと。

ああ、出来る限り声かけたい気持ちで一杯だ。

1円玉の偉大さ

2026 年 7 月 21 日 by ichiko_tv

なんでも令和8年度(2026年度)、1円玉が11年ぶりに「量産」される。7月14日に伝えられた情報で「はて」と思いつつ、納得した、

貨幣の流通状況や摩耗した1円玉の回収状況を踏まえ、「新たに1円を製造・発行しなければ、市中において1円玉が不足するという事態を招きかねない」ためとの説明だが・・・

物価高騰で、結構、現金を改めて使うようになっているのが原因?

しかし、クレジットカードも出てきた頃は、確認確認という態度をしっかりととっていたが、どこでも便利。

そして場所もとらないスマホ決済の何とかかんとかカードは実に便利。しかし、本当に電子決済ばかりで、ちょっと異常事態を反省している。「え・・・・・こんなに使ったか?」となる、私の場合だが。

今は本当に現金で出来るものは出来るだけ現金支払いにしている。すると1円玉の凄さがわかるのだ。