神楽坂の「夢二」という小料理屋で旬の味覚と酒を味わった。大正ロマンあふれる店内。うっとおしい梅雨。そんな中でも久しぶりの神楽坂歩き。そして一服か。これから暑い夏がやってくる。
‘ch07.味’ カテゴリーのアーカイブ
神楽坂で
2026 年 6 月 21 日 日曜日冷や汁
2025 年 8 月 19 日 火曜日35度以上が猛暑というらしいが゜・・・
本当にすごい暑さだ
外を歩いているとくらくらすることもある
冷や汁をいただいた
あ・・・
あ・・・
なんて‼美味しいんだ・・・
汗がひいた
食欲不振の胃袋が動き出したようだ
備蓄米
2025 年 7 月 13 日 日曜日かなり遅ればせながら備蓄米を入手。
アメリカのお米も
秋田県のお米も
いろいろ食べている、今日この頃

5月の「冷やし中華」
2025 年 5 月 13 日 火曜日朝夕寒いかな・・・と思っていたら、今日は「夏」だ。服装はいたって曖昧。夏の恰好ではなくなんとなく(笑)
そんな中、外出先で「冷やし中華」を前に、おお!となっている自分。今日のランチはしっかりと夏の定番「冷やし中華」。まだ5月中旬じゃないか?と思いつつも、なんてうまいんだ‼とただただ感動。
取材の中で感じる人生
2024 年 11 月 16 日 土曜日昨日は昼から雑誌の取材の為、キッチンスタジオに行った。小林カツ代さんの料理人生におけるある部分。「神楽坂女声合唱団」の誕生秘話である。結成された2000年から24年という年月。やはり凄みを感じる。
カツ代さんの料理の再現‼本田さんがまるで魔術師のように料理を展開していくる。その姿にかっちゃんを知っている人々は感動している。久しぶりに音楽家の吉岡しげ美さんも同席。何ともいえない感情がこみあげてくる。現在も団歌として歌われている「緑の星に」の作曲家である。かっちゃんの詩は全く今もなお生き生きと輝いている。
肉じゃが、ポテトサラダ・・・じゃがいもは当時、大人気だった料理番組でかっちゃんが見事優勝した食材である。「なんとなくわかった」というあの鋭い勘というか・・・話したらきりないほどのエピソードがある。
ひとつひとつ思い出してはかみしめるように(笑)なんとなく微笑んでしまうエピソードばかりである。
人生の中の「人との出会い」の素晴らしさはやはり人生の中で生きてこその体験。どんな事があるかなんで、誰も分からず、必死にもがいてもがいて、そして時間が経過する。
でも・・・素敵‼ 人生は‼


秋の夜長にむかつて・・・
2024 年 9 月 20 日 金曜日何ともバタバタしておりオープン時には行けなかったのだ漸く来店。五反田にオープンした日本酒専門のBAR。「クラノバ」というオシャレな立ち飲みである‼
お勧めの日本酒をキッと(笑)
秋の夜長にむかって、なかなか。

京都へ
2024 年 8 月 23 日 金曜日2024年8月23日朝一から久しぶりの京都へ・・・
先ずは貴船神社へと。
昼は川床で、京料理と日本酒を愉しむ。
涼しい・・・
心と体の調整・・・整える

讃岐といえば 手打ちうどん
2024 年 3 月 16 日 土曜日讃岐にいったらうどんでしょ!と。地元の方の情報がドンピシャです!
香川県小豆郡小豆島草壁本町字松山1053にある手打ちうどんの「三太郎」。
どのメニューも美味しそう・・自分で選ぼう!







