サイトトップ

ch02.健康 | ichikoTV ichikoTV

‘ch02.健康’ カテゴリーのアーカイブ

ワクチンが効きにくいって?

2022 年 7 月 26 日 火曜日

オミクロン株と聞いてから世界では次次と様々なコロナウィルスの変異株が生まれてる。現在変異株の中で主流となっているのが、BA4株・BA5株と呼ばれる変異株。過去にかかっていても、ワクチン接種していてもワクチンは効きにくく「すりぬける」?となんとも分かりにくい。第7波だといわれても不思議な不安感は拭い取りれない。いつもいつも考えてしまう今日この頃。


第七波へ

2022 年 7 月 12 日 火曜日

コロナの感染がすごい勢いで広がっている。どうも第七波に入ったとニュースが流れる。オミクロン株の亜種が!肺で増えやすいらしい・・・なんて不安な!このままだとこの夏には一気に拡大するとも言われている。イベント抱えていると本当に本当に憂鬱になる・・・

お悩み満載?

2022 年 6 月 14 日 火曜日

このところ、電気料金、そして連動してガス料金の値上がりに最初は腰が抜けそうになった。確実に簡単にいうと「世の中が変わってきている」。新電力が騒がれたとき「こりゃ新時代か」と思ったのも過去となり、廃業と続いている。あの時代のはしゃぎっぷりは難だったのだろう?と思う。

友人の一人が「お悩み満載です」とメールに書いてきた。意外過ぎた。経営も順調で、いろいろ話を聞けばたんたんと「順調」であろうと思っていていたが・・・そんな彼女もお悩み満載であるなんて?が率直な感想。

ある時代は「独身貴族」という言葉も流行った。おひとり様と大事に大事にされ、おひとり様ツアーなども贅沢な内容のものがあった・・・時代があった。口々に「第二の青春~」と謳歌していた・・・ようだ。

しかし、「もう、一人以外考えられない」とおひとり様はみな口にする。不思議なほどに「他者」は受け入れられないようだ。「無理!」と言う。

人間って平等にトシをとり、今までとは「違う」という事がたとえ分かってもそれを認めたくない?とてうか認める事さえ出来ない「時」がくるようだ。また周囲も、あんなに親しくしていても実に冷徹にその「時」をまっているようである。

どこからとなく生まれてくる悩み、人って悩みとの闘いなんだな。

少子高齢化~なんてとつてつけたように言ってほしくない。他者を受け入れたくないおひとり様がますます増大し、少子がますます進んでいったらホントに日本は危うい。


糠床のハーモニー

2022 年 6 月 12 日 日曜日

ちょっと残った野菜など・・・糠床にはいるとなんて大変身するのだ?と私はいつも思う。日本ならではの糠漬けという食文化。素晴らしさが漲っている。野菜と糠が対話して、化学変化して、その〝時〟を待っているという文化。かけがえのない世界が繰り広げられる。

キュウリ、ニンジン、ダイコン、そして最近はミョウガ。もう、何とも言えない食文化が広がる。

糠は丁寧に丁寧に〝時〟を刻み、そして変化してまた〝時〟を刻んでいく。いろいろな野菜と対話して、対話していく。野菜たちも驚くほどの世界で生野菜としてサラダで登場!する時とはかわって、熟成された世界を知るのだろう。

糠自体も変化する。塩分多すぎの時は新たな糠と出合いそして調和の世界を知るのだ。そしてほどよい糠文化を繰り広げる。あっぱれ!日本の食文化である。

一瞬のドラマ

2022 年 6 月 8 日 水曜日

毎年、1年の中で、誕生月には「脳」の検査を行うことにしている。例のМRIは、最初に体験した時は本当に「うるさい」と感じたものだが、最近は音楽が静かに流れている。15分くらいで終わるのだが、その間、実にいろいろなドラマがある。「今の自分の姿はどうなっているんだろう?」などと考えると実におかしくなるし、もし、閉所恐怖症であれば、気が狂いそうになるだろうなと思う。それはどちらかというと、高所恐怖症の私に、あやうい吊り橋を渡れとか、バンジージャンプしろとか、高層ビルの窓ふきをしろとか、スケルトンの観覧車に乗れとか・・・考えたらじとっと変な汗が出てくる・・・・そうこういろいろ思っているうちに・・・流れる曲の中では~♪fall in love~ ♪fall in love~と何度も歌われているが・・・♪fall in loveか・・・と思っているうちに、ありゃりゃ、一瞬ではあろうが深い眠りの世界へ・・・・あの工事音の中で!

幸せな朝食

2022 年 5 月 10 日 火曜日

毎日、手塩にかけて・・・糠床は美味しさを保ち、そして進化するものだと思う。しかし、何がそんなに忙しいのか?と自分を戒めたいほどに放置しておくと、これは大変な事となる。

糠床をつくり直して、野菜を漬けた。福島県でまだ風評被害のなんたらかんたらと言われている野菜たちを漬けた。浅漬けのキュウリも蕪も実に美味い、炊き立てのご飯、そして友人からいただいた岩手県産のワカメの味噌汁。そんな朝食をとった。

心身健康であるからこそ、新鮮さが美味いと感じるのだ。当たり前のようであった決して当たり前ではない、そんな幸せ。

健康でいるという大切さ

2022 年 5 月 1 日 日曜日

陰陽五行をされている方からのめるまがで集合の意識について書かれていた。なんても5/4までは辰月でおおらかな「気」が流れ、5/5からは巳月になり一気にネガティブに入るそうだ。

5/1は「新月である。最近は月のことがとても気になり、新月の時には思いっきり計画や夢を纏めるようにしている。心が整ってくる。人間の誕生そして死など、本当に月の不思議さと神秘性には何度も触れてきたからか?ああ!やはり人間って自然界に生かされているのだと分かる。

何れにしても!私は先ずは「健康」な肉体を作ることであると思っている。それがなくなっていくと、実に不思議な体験をするものだ。体験は宝である。肉体の健康というものが実に心の状態までに影響してくるという事に気づく。どれだけ気づく事が出来るか?ということである。決して「当たり前」のことではないという事にどれだけ気づく事が出来るか?

胃カメラの日・・・

2022 年 2 月 12 日 土曜日

今日は胃カメラの日!1年に1回するようにしている。そして誕生月には脳の検査をしている。

コマーシャルで癌の検査か何か?「知るのも怖いし知らない方がもっと怖い」というフレーズがあるが、健康の事なんて考えた事もない青春時代に戻りたいと思う事もある。加齢はしようもないなと思いながら、苦手な胃カメラ検査へ。待合室で口に麻酔薬?を含みながら、つい、「サラリーマン川柳」を読んでしまった!1分くらいの事だからと気を許して・・・むむむ・・・大変だ!もうおかしくておかしくて、「むふっ」と声とも息ともつかぬものが・・・。なんてこんなにサラリーマン川柳がおかしいのだろうか!今はコロナ禍ということもあり、リモートをテーマにしたものが多い。笑える!

さあ、胃カメラだ。「見ますか?」と医師。「見ます‼」と苦手なくせに意気込む私。説明を聞きながら、食道から胃の内部へ進む。そして十二指腸へ。しかし、こんな時代に生まれたから自分の胃袋の内部なんぞみられるんだな!と改めて感動する。「ずいぶんよくなっていますよ」と医師」が言う。以前は猛ストレスと睡眠不足と不規則極まりない日に行ったと思う。うなづいたものの早くチューブを抜き取ってもらいたい!そして思いっきり川柳で笑い転げたい!と思っているうちに、苦手に胃カメラも終了した。

「あまり硬い食品は避けて。アワビとかナマコとか」と医師は、例える食品が凄い事を言う。「先生、アワビなんて100万年食べていないっすよ」と笑って答える。あとはなるべく脱ストレスか!なくならないだろうが・・・頑張ろう。まあ、笑う事が大切だね。

コロナ禍の呻吟

2022 年 1 月 30 日 日曜日

毎年恒例の「社会貢献活動見本市。今年こそ!会場に来場者があっての展開をと思っていたが、このコロナウイルスの蔓延により、リアル開催ではなくなった。何とか・・・と出展説明会の時は希望もあったのだが、会場での開催は無し!と決まってから、本当にどんよりした気分になった。気持ちというより気分である。リアル開催ならではの展開案だけで一杯だったので、それがダメとなるとと思うと日々何とも表現出来ない胃痛である。動画上映でやりますから~というのであればそれこそ、「これでもか」というほどのインパクトを持たないと全く無策となる。考えれば考えるほど胃が痛む。「ケセラセラよ~(^^♪」などと対面的にはいうが、そんな簡単なものではない。またまた呻吟・・・・

一体、このコロナの蔓延はいつまで続くのだろうか?3年目に突入したからこそ次の2023年、2024年・・・といろいろ考えてしまう。巷には都市伝説というのか、環境破壊により地球が・・・となんとかかんたかクライシス情報が氾濫している。全く見えてこないのも実情である。

百貨店さんも「ちょっと・・・」と悩みを聞くが居酒屋さんの落ち込みが激しい。自分が居酒屋経営していたらもうどうしようもなく迷っていると思う。ひとつずつ冷静に情報分析をする。「価値観が変わる~」などとカッコつけていう人も多かったが本当に呻吟だ。カンタンに物言うな!である。

オミクロン

2022 年 1 月 24 日 月曜日

オミクロンウイルスの拡大が止まらない・・・休校、休園も多いと聞く。オミクロンもピークを過ぎればとはいうものの、もっと感染力の速ウイルスが出てくるというニュースを聞きながら、収束までまだ時間がかかるのかなと。今のオミクロンの感染は喉がかなり痛くなり高熱がでると聞いた。七次感染は間違いなく!などという言葉をきくと、術もなし。

2月に予定されていた「見本市」もリアル開催でなくなり動画撮影となった。いろいろ打ち合わせの中で、まるで予測したかのような時代のウイルス流行。全てではないが、ある部分ではリモートや動画だ片付いていく。しかし、これじゃないんだよな・・・という気持ちが残る。

はんめん、心身を酷使して仕事をしている医療関係者その他の方々の働きぶりが基本にあるという事を絶対に忘れてはいけない!とつくづく思っている。リモートなんかじゃ片付かない対応はしっかりとある。