AIと言われはじめて時間が経過・・・本当にこの感覚はパソコンが仕事の中に入り込んできた以上に雲をつかむ感覚でいる。徹底してその道の専門家?にはなれないが、兎に角何とか使いこなせるよえに進むしかないと思っている。
しかしそんな中で猛烈な疑問を感じながら、この優秀さに感服しながら・・・人間としてはその落ちていく能力にたいして納得しようと考える自分もいることが確かである。
そう!そけは、おっそろしい速さで適格に読みこなして纏めていく。「わあ~」とシンプルに喜べる人とまた違う人。喜べない人はただ、無表情(笑)しかたない。
さてさて・・・
最近は本を読まない(買わない)人が本当に増えていると聞くがやはりさうなんだなと「現実」を実感!しかたないかな?と思いつつ日常は続く。




