最近は本当に雛飾りをしなくなった。白酒も飲まないし、ひなあられも食べないし。まして・・・「潮汁だけは作ったわ」という方に「すごいですねぇ」と言うくらいだ。本当に行事ものに疎くなったというか・・・なんというか・・・。もっと落ち着いていかないと・・・まずい。
‘ch10.生活’ カテゴリーのアーカイブ
ひな祭りというのに
2020 年 3 月 3 日 火曜日第二の月
2020 年 2 月 27 日 木曜日新型コロナウイルスの非常事態。それとは比較にならないのだろうが、花粉は昨年の三倍の飛散しているらしい。だからか!ものすごい症状。久しぶりに鼻がクシュクシュして、目がかゆい。何となく頭重。毎日が「あっー」状態なのであるが・・・
なんと地球の周りを回っている「第2の月」が見つかったらしい。小惑星や彗星捜索している米アリゾナ大のカタリナ・スカイ・サーベイが発見して国際天文学連合が2月25日に発表したという。3年ほど前から地球を回る衛星になっていたらしい。ただ、軌道が極めて不安定。数カ月後には再び遠くへ飛んで行ってしまうとみられるという。
宇宙の話・・・いいなぁ
エチケットです
2020 年 2 月 22 日 土曜日車内でブェーックション!とくしゃみ。見るとマスクなし。さすがに今、いやになります。やはりエチケットです。
しかしマスクがない!
ネット社会に生きて
2020 年 2 月 15 日 土曜日最近つくづく思うことはネット社会が進む中に自分が生きていて、そのメリットとデメリットがだいたいわかってきたということ。知りたいことや便利で助かることがほとんどではあるが、知らなくてもいいことってやはりあるね。表裏って本当に一体なんですねぇ。
「まだまだ」・・・は「もう」へ
2020 年 2 月 5 日 水曜日2020年という年は、かなり「未来」であったあの頃。
それが・・・2カ月目に突入している。
「まだまだ」と思っていると「もう!」になっている。
ネガティブ発言ではないが、動画撮影などで語りベとしてお世話になった方々が昨年はお二人亡くなっている。それは奥様だったり家族の方だったりから訃報をしり、コトバを失うのであるが、全く音信不通となってしまう方もいる。あれほどにシャキシャキと語って下さった方も。電話も「現在使われておりません」役所も教えてはくれない。とりあえず、昔、取材で訪問したご自宅の住所をグーグルで見た・・・。「あっ・・・」単身者用か、スマートな集合住宅になっている。~の花が咲いたのよという、たくさんの自慢の鉢植えさえ・・・ない!そんなものかとしばらくはコトバを失い、人間って繋がりがなくなると本当にプツンと糸が切れるものなのだと思ってしまった。
福はうち~ いよいよ立春です
2020 年 2 月 3 日 月曜日節分!
やっとのこらしょ!「己亥年」が終わった。
この干支の亥はいったん暴れだしたら凄い。
大水にやられる年。
令和2年もなかなかなのだが。
いよいよ立春だ。
庭の白梅の蕾がふくらんで・・・あっ!
今年はもっともっと
ほっとできる「刻」を見つけよう!
雪予報
2020 年 1 月 27 日 月曜日夜には雪が・・・なんて天気予報がいっている。雪景色を見るりはいいけれど都会の雪はなんか大変なことが多いから・・・
そろそろそろそろ2019年という「とし」が終わっていよいよ2020年になる。こんな時には油断すると風邪をひくから気を付けよう!
慌ただしい・・・
2020 年 1 月 23 日 木曜日夜は「としまの記憶」をつなぐ会の理事会。
今年の「社会貢献活動見本市」にもブース出展します。
2月初旬からは竹岡健康学園の取材・ロケ。
そして5月のイベントの打ち合わせと延々と続きます。
そんなこんなしているといよいよ7月には東京オリンピックです。
秋風吹いて・・・年末か?
慌ただしいなあ (笑)
予測不能の天災。今年来年は「くると大きい」とか・・・
2020 年 1 月 17 日 金曜日朝一番で代々木へ。
陰陽五行学の伊勢瑞祥先生と話す。
古い珈琲専門店。今ではあまり見かけない味わいの店構えは。
看板を写真に収めている人もいる。
とにかく、店内へ・・・。
淹れたて珈琲の香りが溢れている。
本日のお勧めは「コスタリカ」。
政治そして天災の話。ここでは政治はさておいて・・・
天災はね、今年、来年と「くると大きい」と伊勢さん。
6434人が亡くなった阪神・淡路大震災今日でなんと25年が経つ。
当時、大阪出張ではいつもお世話になっていたIさん。自宅で就寝中に壁の下敷きになり、若い命を落とした。彼女のおとうさまはその深い悲しみの中、まるで娘のあとを追うように亡くなってしまった・・・
そうだった・・・
神戸に住むご両親と連絡が出来ないと動揺する仕事仲間。彼女の小さなお子さんを預かったことも思い出した。
東日本大震災の時は外出先だった。
街はパニック状態。
見てはいけないほど緊迫した人々の動きを見てしまった日だ。
天災とは予測不能。
曜日と時間帯が大きなポイントであろう。
どんなに努力しても、想像を超えた世界は存在する。
そうだ、1999年に「地球最後の日」とか、世の中が大騒ぎしていたことを思い出した。
しかし・・・近い将来、大きな天災がくるのだろうか。
火鉢の思い出
2020 年 1 月 7 日 火曜日やはり地球温暖化というものなのか?暖かい日が続いている。
いろいろ資料を調べていると、未来へ!次の世代の環境問題が怖いほど気になる。しかし寒ければ暖房をして、暑ければ冷房にしてが当たり前の日々。
昔々の事を考えれば・・・母の実家で過ごした冬の光景はあの時代のものだったことに気付く。今は、火鉢など使っている家などあまりないだろうなぁと思いつつ。炭のバチバチという音が何かとても懐かしい。木製の小さな火鉢。多分、小菊の蒔絵。今となっては何とも朧げな記憶。




