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ichikoTV - Part 17 ichikoTV

20年ぶりの新紙幣・・・これが最後と言わないでほしいよ

2024 年 7 月 4 日 by ichiko_tv

2024年7月3日。20年むぶりに新紙幣が発行された。1万円の渋沢栄一、5000円の津田梅子、1000円の北里柴三郎。新札の肖像になった3名は、新たな産業の育成、女性活躍、科学の発展といった面から日本の近代化に大きく貢献した人物。しかし、世間の一部?のフィーバーぶりは凄かった。近くの郵便局には「新札の両替は致しません」という張り紙もあったし・・・勿論早く見てみたいという気持ちとともに、この紙の新札が「最後だ」というようなことを聞くと何とも複雑な気持ちになる。デジタル円になる?

最近はコンビニなどもセルフレジが多い。ほとんどの人々がバーコードを読み取らせピピッと決済している。

先般、出先ではっ‼と財布を忘れていることに気付いた。不安な気持ちもありながら、何と決済で済み、一日が終わった。不思議な世界だった。

紙のお札を使用して確か?1000年?使わなくなる時代とのはざま?何ともふわふわした気持ちでいる。セミナー実施してもQRコードの申し込みが出来ない人はまだ多い。決して無視してはいけないです。

東京都知事選挙 公報

2024 年 6 月 28 日 by ichiko_tv

東京都知事選挙 選挙公報がポストに入っていた。東京都選挙管理委員会となっているから、勿論・・・でしょぅが、中身を見て唖然とするのは私だけか?いろいろな人間がいるならいろいろな考え方があって良い。しかし・・・敢えては誰がとは書かないが・・・この中から選挙するのは?何とも東京都民が可哀そうだとしか言えないな。。

AIの超進化

2024 年 6 月 17 日 by ichiko_tv

「私は東京都に住んでいないので・・・」と言いながら、その女性は少し笑いながら「大変な選挙になりそうですね」と。AIゆりこをニュースで見た時はぶったまげた。AIの進歩の凄さと、リアルゆりこも・・・こりゃ‼かなり前から着々と準備していたのだろうと思った。

しかしAIの超進化。

声とか姿とかに騙されないで生き抜く知恵をとにかくつけないとな、未来は危うい。

何とかしてほしい・・・恐怖

2024 年 6 月 15 日 by ichiko_tv

ある勉強会で知人の赤坂のオフィスへ。ひさしぶりの赤坂の街ではあったものの坂というだけあって改めて坂の多さに気づく(笑)坂の途中にある洒落たBARなどはドラマに出てきそうな、そんな感じさえした。しかし、夜の通りを結構な速さですり抜けていくキックボード?かなり恐怖だった。「ああ、嫌だな」というのが率直な感想。あの速さでいきなり衝突されたら間違いなく怪我か・・・死ぬよと思った、それもこれも全く平気なキックボードですり抜ける人々よ。楽しい勉強会の後の恐怖体験。自転車より・・・恐怖かも。

また爆睡

2024 年 6 月 11 日 by ichiko_tv

年に一度の決まり事。脳の検査の日。朝一で病院へ。なんだかんだいってもやはり一番気になるのが脳みそ(笑)

いつからか?ショートスリーパーである。大谷選手のように10時間ぐすっり眠れたら幸せだと思う。本当に睡眠時間が少ない・・・・いいことないと思うが、例によってМRIに入り、即爆睡。笑える。

診察の結果を聞く。こうして毎年の決まり事が終わった。

ケントウシ?

2024 年 6 月 11 日 by ichiko_tv

東京の都知事選も近い。立候補者の多さにびっくりした。はて?どうなるのだろうか?都民なら徹底的に勉強して考えなくてはならないことだろうに・・・政治の何というか非常識感というか、末期の不安さえある日々。検討して議論を重ねる所存?検討するばかりのケントウシ?おいおい、ケントウシなんて揶揄されている場合じゃない‼

何とも・・・日本の平和感、日本人の忘れっぽさ?10年後の領収書なんてわかるはずがない、記憶にない!ときめるでしょぅ?

山あり谷あり 笑ってみるか

2024 年 6 月 10 日 by ichiko_tv

仕事の山というものが約3つほどあったとすると漸く1つ半ほど終えた・・・が何ともカシャカシャした、小さな傷ができるように「感覚」は一体何だろう?と思うと、あまりにも人間とは自分で何も手掛けないのに意見は良いとしても不満不平などいう動物なんだなと思う。実に自ら進んでやり遂げる?企画遂行するという人間が殆どだということに気づく。「あとから何か言われたくない」と真顔でいう人間を見ると、どんな生き方をこの人はしてきたのだろうと思うが、何もかける言葉はない。

シャキシャキ仕事していた方が急に認知症状となったりすると神様はなんていうことをしてくれるのだ?と怒りにも似た感情でいっぱいになる。仕方ないと言えばそれまでであるが、自分の「未来像」は必死にそして楽しくかたちづくって行くことにしよう。

デジタル遺産とは

2024 年 5 月 31 日 by ichiko_tv

映像のチェックの打ち合わせで、デジタル遺産の話になつた。ちょっと前にはこんな心配もなかったと思うが、卑近なことでも「あああ」と思ったことがあった。いきなり亡くなられた御主人の遺された映像など皆目分からない奥さんの動揺というか・・・ネット通販なども困惑状態の中、少しずつお手伝いをして何と着地点も見えた。人って自分の死などは分からないまま、生きている。その瞬間まで分からない。つくづく人人間とは‼と思ってしまう。

「断捨離という言葉は嫌いだったけど、やはり整理整頓はしておかないと」とある人がしみじみ語っていた。

ふーっと想いはせる。

懸命に生きる人間の愛らしさ・・・なんか哀しいほどにいとおしい。

久しぶりの筋肉痛

2024 年 5 月 26 日 by ichiko_tv

昨日は暗渠ツアーの二回目だあった。歩いた‼歩いた‼という感じ。普段、よく歩いていると思ってもやはり1万歩を超えるのってなかなか(笑)15000はいったかな。それほど日常で歩いていないということか。今朝は久しぶりの筋肉痛。あだだ・・・と思って「休むしかないな」と自分に言い聞かせた。あれこれ詰め込むのはやはり肉体がいうことをきかない(笑)昔とは確実な違う。たまにはゆっくりと読みかけの雑誌でも開こう。

そんな世代に突入か?

2024 年 5 月 22 日 by ichiko_tv

貫禄ある演技力で活躍していた俳優の中尾彬さんの訃報をしり、また享年81ということで何ともいえない気持ちだった。なんでも今月の16日に自宅で奥さんと一緒の時に亡くなったとニュースで知り、はぁ・・・という感想だった。

このところ、自分も十分にとしをとっている中、仕事の関係者たち、とくに70代~80代の男性の訃報が多く、妙に草臥れている感覚なのだ。草臥れるという表現しかできない、何というか気怠さと諦観?か。

中尾さんのあの独特の個性は本当にドラマに必要不可欠という感じであり、まくた一方、断捨離に力いれたり、亡くなった後の寄付の事とか、コマーシャルでも淡々と語っていた姿が何とも・・・としか言えず。

十分に自分の楽しんで役割を果たしていこう。