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ch10.生活 | ichikoTV - Part 10 ichikoTV

‘ch10.生活’ カテゴリーのアーカイブ

改めてトランプ

2023 年 2 月 21 日 火曜日

トランプさんのことではない。

トランプと暦の不思議な関係ということである方のブログを読んでいて、「ははーっ」と思った。「今更~当たり前だよ」と思う人も多いかも知れないが、このところ、日常生活であまりにも「まさか」が連続すると何か面白い話が欲しくなる。

「トランプの1~13の札は全部で52枚。これは1年が52週からなることを示し、四季を表すのはダイヤ・ハート・クラブ・スペード。札の数字をすべて足すと364となり、そこでジョーカーを加えると365=1年の日数となる。ちなみにジョーカーは2枚含まれており、2枚とも加えると366日となり、うるう年の日数となる。」

ちょっと美味しい紅茶でもいれて、トランプ並べてみようかなと思った。

好きなサイズのノートにとにかく書きこんでいく

2023 年 2 月 20 日 月曜日

2023年になって、今年は深めたいテーマをもっと深掘りするため大学でも行って研究したいものだ・・・さて・・・と思っていたものの、いきなり!というかそれまでに申請していたものが決まったり、次から次へと課題が山盛りとなった。ファイルに分別して纏めていこうかと思ったが、何ともただただ広がっていく。好きなサイズのノートがあるのだが以前、纏めて購入していたことに気づき、そのノートにタイトルをつけその仕事の時の「名刺」をパッと貼った。お洒落でもなんでもないが、このノートのサイズに終結するまでうまくたんたんと纏めていくことにした。実にアナログの頂点みたいなことなのだが、ものを考えて積み重ねていく時に、特に最近は消せるボールペンの黒・青・赤・紫・緑で区別して書き込んでいく。時折、鉛筆を使う。これは消しゴムでOK。何れにしても収支決算、報告書となればどうしてもパソコンを使わざるを得ないから。雪崩のように来た仕事も色分けしながら楽しく進めていくことにしよう、自分にフィットした方法がベストである。

マスクって

2023 年 2 月 13 日 月曜日

ちょっと理由を忘れていますが・・・3月13日からマスクしなくてもいいかも?何となく不安であり、2020年4月の異常事態を思い出すとどうも。一体あの騒ぎはなんだったのか?と思ってしまう。マスクとって「ありゃー」が意外と多く。マスク美人もマスクイケメンも多くなっているからそのままでもいいかと思える(笑)スミマセン

何れにしても人混みでは絶対にマスクは必需品かと思っている。

2023年春を堪能

2023 年 2 月 5 日 日曜日

伊勢会の新年会に参加する。会場は日本橋にある「水戯庵」。近くの福徳神社に参拝し・・・会場で、久しぶりに友人たちと会う。

チタニウムベッセル奏者・伊藤麻莉さんによる厳かな演奏に包まれながら、いよいよ2023年が始まったのだな・・・と思う。

津軽三味線の世界チャンピオンでもある山中信人さんの演奏、そして金春流シテ方能楽師・山井綱雄さんの能を鑑賞。坂東志賀次さんの舞を見る。

コロナ禍の約3年間か、遠くに行ってしまったように離れていた時間が少しずつ戻ってきている。

友と語らい、そして「雨水の頃 東風解凍」と節気を基本に考えられたお料理を堪能する。いよいよか、2023年春の幕開けである。

鬼とはさらば

2023 年 2 月 3 日 金曜日

2月3日は節分・・・恵方巻~と騒いているのもまあいいけど(笑)

漸くこの日、節分にいわば幽霊の季節が終わるわけです。幽霊とは鬼のこと。鬼とは過去のこと。ある意味、呪縛された未練の事で・・・なんでもかんでも別れ際って大騒ぎする。しかたないけど、鬼とは別れないとならないわけ。

寒さに弱くなってきて・・・

2023 年 1 月 24 日 火曜日

週末は寒気が・・・今から備えを・・・そして昨日のニュースでは東京でも之が降るとか?杉並区で雪がふっている映像が流れた。なんか雪は映像でいいと思う子がある。めっぽう寒さに弱くなってきた。雪降る街を歩き回る元気みたいな力がだんだんなくなっているのを感じている。弱っちいな~我~でも、年末年始のダウン。多分寒さを受け止められなかったのかも知れない。コロナとインフルの同時検査をしても「陰性」だったが・・・

実は年明けて1月13日の夜になって漸く「声」が出てきた。もう、「う~っつつつ」みたいな呻きを聞いた仕事関係者は慌てて電話を切ってくれたが、すっかり冷え切った?いわゆる血行不良の自分は睡眠をとることしか出来なかった・・・と!それが良かったのだ。信じられないくらいに睡眠をとってまあ復活ということです。

今は声がガンガン出る様になり‼相変わらずの毒も吐けるようになりました‼

気象は確かに異常

2023 年 1 月 6 日 金曜日

異常気象は確かだ・・・と思っている。それに呪文のように関東大震災からちょうど今年は100年目と人々はいう。

何とも・・・連絡の取れなくなった方々が多い・・・それに接するということはやはり時が着実に動いているということなのだろう。「寒い寒い」と言っては昔のようにびょんぴょんと動こうとはしなくなったし。

本当に地震が起こるのかも知れないな。

2023年1月1日

2023 年 1 月 1 日 日曜日

2023年1月を無事に迎える事が出来た。本当にこれは素晴らしいことなんだととしを重ねることに思う。

年賀状が届く。「今年で賀状じまいをしたい」というものだ。墓じまいさえ多くなっている昨今である。年賀状も携帯電話もメールもメルマガもラインもFBも何にもなかった時代には考えられなかったものだろう。とくに親戚づきあいもなくなればおのずとしまいたくなると思える。退職した、退官した、継承した・・・諸々の理由で決して「死」ではなくてもしまいたくなることに直面するのだろう。ああ!これこそ人生なんだなと思う。そんな中でも学生時代の友人からはずーっっっっと届いているのも何かも「想い」で繋がっているのだと思う。

自由な発想で乗り越えていけばいいんだね。

寒い冬はお風呂に注意!

2022 年 12 月 13 日 火曜日

人気の映画「男はつらいよ」シリーズにも出演した俳優の佐藤蛾次郎さんが、12月10日に亡くなったとうニュースが流れる。享年78。風呂に入られて亡くなっていたらしい。虚血性心不全とみられるということで、70代の男性たちにはどうもこのニュースが突き刺さった人が多かったように思える。

私の周囲で、風呂の中で亡くなったという人は実に多い。少し前になるが知人の女性がやはり風呂の中で亡くなった。それも大晦日だった。年越しそばを食べて、お風呂に入られたが・・・出てくるのがあまりにも遅いので、ご主人が風呂場に行って見つけたという。報せを息子さんかにら聞いたのが1月2日の早朝だった。その女性が医療関係者だったからこそ何とも言えぬ気持ちになった年だった。

このところ急に寒くなった。脱衣所は暖かくしておくことだ。そしていきなりお湯に入って「あ~」というのはNGだと聞いた。足からしっかりあたためていくことが大切とか。でもね、こう寒いと、お湯にわーっと入りたくなる気持ちは分かるよ。

でも・・・

注意して寒さを乗り越えよう。

10年後を想いドキュメントを撮る 

2022 年 11 月 19 日 土曜日

9あるきっかけから90歳VS10歳のドキュメンタリー撮影を開始している。つまり今90歳の方々があと10年で100歳、そして10歳はなんと!はちたとなる。そんなコンセプトで今、小学校をまわっているわけである。90歳と言えば昭和6年、7年生まれ。戦前、戦中、そして戦後の暮らしや想いについて子どもたちに語る。10歳にとってその話のへ殆どが多分理解出来ない世界ではあるが、その真摯な表情に強く感銘してしまう。テーマは遊び、食、学びとざっくり分けてはいるが、人々の暮らしはせんじつめていけば実に途方もなく拡大していくワールドである。

子どもたちの心を揺さぶっているのは・・・やはりニュースで流れるウクライナ問題なのだ。

平和てありたい!と、10歳の口から出てくる言葉。2022年、衣食たりて・・・ではあるものの皆、自分だけの力ではどうすることも出来ない平和である世界。