「としまの記憶」をつなぐ会の第四期総会を実施。
そうか・・・第四期を迎えたか!という気持ちである。
今後は決してルーテインで物事を考えずに・・・
進めて行こう。
「としまの記憶」をつなぐ会の第四期総会を実施。
そうか・・・第四期を迎えたか!という気持ちである。
今後は決してルーテインで物事を考えずに・・・
進めて行こう。
昔、天地茂という俳優さんがいた。どんな作品に出ていたとか、演技とか詳細は全く分からないのだが、ただ、眉間の皺だけは強烈に覚えている。子どもながらそれを真似してみたこともあるがなかなか出来る表情では無かった・・・そんな記憶がある。
よく「わあ~美味しいわぁ」と言いながら、眉間に皺をぐぐっとよせる女性がいる。これはどうも、男性には見られない傾向だと思う。女性は「美味しいわぁ」「美味しいわぁ」と言いながら、眉間の皺は深くなる。私は、それを「そうだねぇ」と言いながら興味津々に観察するのだ。
一体、あの眉間の皺って何なのだろう?美味しい時も嫌な事があったときの不快な感情の時も眉間には皺がよる。快と不快。どたらもよってしまう眉間の皺。あの天地茂さんの場合は何をもって皺がよっていたのだろう?
ちょっと時間があると、どうしてこんなことばかり考えてしまうのだろうか?
熊本地震で甚大な被害を受けた熊本城。崩れた石垣の石から戦国時代に彫られたらしい「観音菩薩」さまが見つかったというニュースに感動してしまった。
北大手櫓門跡の石垣が崩れて城内にある加藤神社の境内に石が散乱。この中の一つの石の側面に観音菩薩が彫られていたらしく、40センチほどで、蓮華座にたたれ、左手には蓮蕾のようなものを持ち、後光も描かれているという。戦国時代から平成へメッセージか・・・なんとも感動的である。
なっなんなんだ!
最初、テレビで見たときはCGだと思った。
太平洋の深海を調査中の米海洋大気庁の探査チームが、マリアナ海溝の深さ3700メートルで新種のクラゲを発見。
まるでその発光は花火のようだ。
ゆらゆらと動く触手。
開いたり閉じたり。
もし触れたら、ヒビッとしそうな感じである。
なんでもヒドロクラゲの一種とみられらしいが、これまで未確認。
深海にも未確認いっぱいである。
ゴールデンウイークとは・・・
まあ、街のこみかたがすごい。
新宿、渋谷、池袋、銀座とどこへ行っても人・人・人
人々がどっと繰り出す
歩いて
並んで
あまりにも混んでいて人に酔いそうなほど・・・
ひとつひとつ手にしながら「断捨離」していく
いつか使うかも知れないし・・・
買ったとき、結構高かった・・・
「モノ」の置き場はいつもの定位置に
人間であれば
いつまでもドロドロとこびりついている執着
何よりも思い出が詰まっているから・・・
思い出というのは果たして執着なのか?
果たして断捨離出来るのか?って
解決出来ない時は
心の奥の定位置にしまっておこう
熊本地震の本震が発生した4月16日から、熊本市の水前寺成趣園の池の水が干上がっている。そのニュースを見て、唖然とした。ほとんど露出している状態である。本震後はポンプで地下水をくみ上げても少ししか水がせたまらないという。こんこんと湧き出るあの美しい池。ただただ信じられず。原因は不明という。
今週の予定が一つ曖昧である。
外出先でへっへっへっと速足で、駅の階段を上がりながら頭の中で「~日17時~」と叩き込んでいた。
デスクに戻ってからメモしようと思っていたのだが・・・
一体それが何のアポであるのか、忘却!
信じられないが忘却している!
その後は大変だ。
いろいろ受信したメールを見ながら、資料を見ながらいろいろ推察?してみたものの分からない。
いろいろなところにボケたふりして電話したりもしたが全く不明・・・
とにかく、付箋紙でも紙のハシキレでもいい、メモをすることが大切である。
外出先でワサワサしている時もいったん立ち止まってメモをすることだ。
しかしねぇ・・・スマホで予定を管理している某氏がミーティングの日を間違えたり、まったくメモとらないよと豪語するB氏がやはりミーティングの日を間違ったり・・・いろいろあるものだ。
録音する、メモするなど自分にあった方法がベストである。
一つ言えることは実に人間とは忘れていく動物であるということだ。
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