気の置けない仲間たちと「新年会」。
和気藹々(^^♪
「正月ってどう過ごした?」
そして未来のこと
過去にあった面白話に笑い転げる。
話は尽きない。
美味しい料理
そしてそれぞれのお酒で夜が更ける。
素晴らしい「時」を過ごせるという幸福。
改めて「有難う」と言いたい。
気の置けない仲間たちと「新年会」。
和気藹々(^^♪
「正月ってどう過ごした?」
そして未来のこと
過去にあった面白話に笑い転げる。
話は尽きない。
美味しい料理
そしてそれぞれのお酒で夜が更ける。
素晴らしい「時」を過ごせるという幸福。
改めて「有難う」と言いたい。
今年2018年は「戊戌」(つちのえ・いぬ)年。陰陽五行学では「戌」は、「滅びる」「消滅する」ことを意味するらしい。また「戌」は「丑」と同じく「土用」の運でもあり、見えにくく、気が付かぬ間に「これまでをなくし新たなものを生もう」とする作用が働くとか。
つまり・・・これまで常識であったものが次第に崩されてあらたな常識が生まれる。我々はどういう判断基準で生活をすればよいのか?どういう方針で経営をすればよいのか?経済はどうなるのか?世界はどうなるのか?
大企業の崩壊状況など見ていると、やはりそんな時代が来たのかと思ってしまう。
さて、新しくチャレンジ!だ。変な常識やルーテインに振り回されることなく進もう。
それぞれの土地の名物は美味しく魅力的である。
例えばお酒。
なんでもイケるくちであるが、信州坂城の「ねずみ大根焼酎」をいただいた。すっごく辛くて美味しいねずみ大根ではあるが、何と!焼酎とは!
米、麦、芋、栗等は大好きだが・・・大根とは!それも辛いねずみ大根である。びっくりして飲んだ。
やややっ!ねずみ大根の香りの焼酎である。当たり前か?
「ねずみ大根」は、江戸時代に長崎から伝えられたそうで、長野県坂城町特産の辛味大根。ちょうど掌にのるくらいの大きさと長い根の形がねずみの尻尾によく似ていることから名づけられた。
平成19年に「信州の伝統野菜」伝承地栽培の認定をうけた「ねずみ大根」。さすがにあっぱれの焼酎。お正月の初の味。
ああ!新年の味!
ごちそうさまです!(^^♪
今夜の夜空には透き通るほど美しいスーパームーンが!
宇宙の事を考えていると・・・
「地球」という一つの星に生きているんだなあと思う。
照明とか、ネオンとか何もない時代に、そんな時代に人はこんな美しい月をみて何を思ったのかしら?と。
2018年の幕開けです!
気持ち良い青空!
そんなに寒くもなく、初詣へ。
皆の幸せを祈りつつ、拙書のヒット祈願も(笑)
今年も宜しくお願い致します!
写真 願掛け銀杏に「ヒット祈願」を(^^♪
朝から飛び回っていました!
なんだかんだ2017年も無事におえることで出来ました。
いろいろ有難うございます。
皆様に感謝!感謝!
ディナーショーが終わってからかれこれ一週間ですか?・・・
年末調整が終わってほっとしていたものの
委員だなんだかんだと、いろいろ決めないとならないこと
最終の入稿のチェック
そして「入稿等、忙しさ紛れで諦めてしまった、しまいたい」という人への催促
いやまあ、どうしたことか思うほど慌ただしく過ぎてしまい、気がつけは本日し2017年12月30日となりました。
少し掃除すると気になるところがでるわでるわ・・・
正月料理を作り始めるとピンポン~ピンポン~とチャイムが!
結局ですね~自慢ではないですがね~
「年賀状」は書けませんでした・・・
全くねぇ~
鬼のように年賀状こなしていたあの時代ってなんだったのでしょう?
「経費削減のためにメールで配信しています」と言う某企業の社長さんからもメールをいただいた。
しかし、今の仕事の関連から、メールをしない方々も多いのだ。
もうはらをくくろう!
体力不足かしらん?とぶつくさいっている間にやらないとならないことが大盛りだ。
さて、明日の年越し蕎麦き大盛りでいくか・・・
年末、少しでも愉しみ見つけて(笑)
神楽坂女声合唱団の年末恒例のチャリティーディナーショーが無事に終了しました。第18回目。つくづく時が過ぎていくのが早いと感じます。18回目なんだ!と。そう感じる度にかっちゃんこと小林カツ代が花見をしながら「合唱団作る!」と言った夜を思い出します。料理関係者の為の合唱団かと思いきや「あなたも入るのよ!」と半ば強制的に(笑)思い出しますね。
今年の会場は日比谷の帝国ホテル・富士の間でした。チケット販売は瞬間風速?どのくらいか、超スピードで販売終了、キャンセル待ちとなりました。すごいね~
元気メンバーが多いから、本当に“元気な合唱団”なんですね(^^♪チャリテイー精神、スピリッツは忘れずにバンバン行きまっしょい!
終了後は記念撮影、そして二次会会場へ!この日もまた、シンデレラになってしまいました(笑)
友人から美ヶ原の写真が届いた。
一瞬、冬の寒さを忘れてしまう。
いきをのむほどの自然の美しさだ。
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東京都江東区の門前仲町近くで日本刀による事件があったと二ユースが流れた時、通り魔の犯行か・・・と思っていたが、何とも!の富岡八幡宮で宮司の富岡長子さんが兄弟に殺害された事件であると分かり、本当に怖いと思った。いろいろ報道されるたびに富岡家の骨肉の争いというのか・・・露呈されるとぞっとするばかりの事件である。
三年前に食道癌で当時、木場に住んでいた友人を亡くしたが、彼とは友人たちでよく門前仲町で集まったものだ。観光地化している有名な「魚三」は勿論であったが、深川めしも楽しんだ。とにかく、祭好きの江戸っ子にはたまらない「江戸三大祭」。「深川八幡祭」「神田祭」「山王祭」・・・。
富岡八幡宮は友人たちと参道もよく歩いた。
本当に馴染みのある土地だった。
何とも・・・