猛暑猛暑!
いつもそんなに回転しているわけではないが、兎に角、ぼーっとしてしまう。
どちらかというと、暑さには年々弱くなっているかもしれないな。
暑さ乗り切るために!なんて陳腐な表現でもしてみると今年の『土用の丑の日』
春・夏・秋・冬に存在していて2016年は下記のとおり。
- 冬:1月20日(水)、2月1日(月)
- 春:4月25日(月)
- 夏:7月30日(土)
- 秋:10月22日(土)、11月3日(木)
でもうな重【うな丼でも!】でもいくか!と思うのはやはり夏かな?
今年は隅田川花火大会の日でね!
猛暑猛暑!
いつもそんなに回転しているわけではないが、兎に角、ぼーっとしてしまう。
どちらかというと、暑さには年々弱くなっているかもしれないな。
暑さ乗り切るために!なんて陳腐な表現でもしてみると今年の『土用の丑の日』
春・夏・秋・冬に存在していて2016年は下記のとおり。
でもうな重【うな丼でも!】でもいくか!と思うのはやはり夏かな?
今年は隅田川花火大会の日でね!
朝からとにかく走り回っていた。
暑い!
蒸し暑い!
こんなに汗って出るものか?
そんな中でも冷静に冷静に
一つ片づけると一つ問題が発生しそれを粛々と片づけていく
やはり社会生活でのちょっと縛られた経験は良かったのかもしれないと最近は強く思う
自由気ままもいいけれど
全くそんなことが出来ない自分発見だ
「自由でいいですね~」と言われることに満足しよう
兎に角
粛々と
今や話題は都知事選か?
しかし、出るわ出るわ疑惑の数々。
人間なんて、はたけば埃の一つや二つとはいうけれど
よくぞ調べる人は調べますね・・・
「上を向いて歩こう」などを手がけた、作詞家・放送作家としてテレビやラジオで幅広く活躍した永六輔さんが7月7日に東京都内の自宅で亡くなったそうである。
享年83歳。
しかし病とは・・・
本当に人間の深部にまで染み込んでくるものなのだと思わされた。
出来れば病気にならずピンピン生きてコロッとあの世に往きたい。
最近70代の方が言うことが差がありすぎる気がする。
本当にばりばりと元気な方が「体力がガタッとおちた。スゴイスピードで・・・」と言う方など様々だが・・・
最近は、何か、暴走せず淡々とと生きていきたいと思うようになった。
いやあ、7月10日の参院選挙もあつかった!
ちょいと睡眠不足です。
11日早朝に全121議席が確定。
自民党は56議席、公明党14議席を獲得。
与党の改選過半数である61議席を大きく上回った。
夜は理事が集まり「としまの記憶」をつなぐ会の会合。8月1日の「池袋学」。テーマは雑司が谷ということで。雑司が谷をテーマにした語り部の方々への連絡、そしてとりまとめです。発足してからこつこつと貴重な語り部の方々のお話しを蓄積してきたことはやはり貴重な「時」を刻んできたことだとつくづく実感します。是非是非!8月1日は立教大学へお越しください!
詳細はコチラ→
まだ、先のことですが、8月1日に「池袋学」を実施。「としまの記憶」をつなぐ会でも雑司ヶ谷に関する語り部の方々の動画を上映する。予約はいらない。参加は無料である。是非、メモ帳に!
東京芸術劇場×立教大学連携講座 「池袋学」
夏季特別講座のご案内
雑司が谷で「つながる」・「つなぐ」
―ESDをキーワードとする地域づくりと人づくり―
2014年に 日本ユネスコ協会連盟の「プロジェクト未来遺産」として「「雑司が谷がやがや」プロジェクト~歴史と文化のまちづくり」が登録認証を受け 雑司が谷では近年、住民が主体となって、地域の歴史・自然・文化を継承しながら街づくりを進めています。本企画 では、世代を超えた地元の活動報告、そして「としまの記憶」をつなぐ会でも雑司が谷の記憶をまとめた語り部の方々の動画上映をする予定。是非、ご来場ください。
【実施日】2016年8月1日(月)
【会場】立教大学 池袋キャンパス 7号館 7101教室
【タイムテーブル】
10:30-10:40 開会挨拶 阿部 治(立教大学社会学部教授・池袋学座長)
10:40~ 挨拶 高野之夫(豊島区長)柳田好史(としまユネスコ協会事務局長)
第1部 基調講演「雑司が谷とは何か」
11:00-11:30 「雑司が谷の魅力とは 」 渡辺憲司(立教大学名誉教授)
11:30-12:00 「法明寺と雑司が谷」 近江正典上人(法明寺住職)
12:00-12:30 「未来遺産運動と雑司が谷」川上千春(日本ユネスコ協会連盟事務局長)
<12:30-13:00 休憩>
第2部 討議「雑司が谷を中心とした地域づくり―大人と子どもと―」
[事例報告]
13:00-13:30 渡邉隆男(雑司が谷未来遺産推進協議会会長)
小池陸子(「としま案内人 雑司ヶ谷」代表)
13:30-13:50 中村雅子(豊島区立南池袋小学校校長)
*小学生による御会式(子供纏)の実演有(5分程度)
13:50-14:10 薬袋奈美子(日本女子大学家政学部准教授)
[パネルディスカッション]
14:10-15:00 上記4名+三田一則(豊島区教育委員会教育長)+平井憲太郎(としまユネスコ協会代表理事)/阿部 治(司会)
第3部 参加型プログラム(15:10-17:30)7号館別教室
① 雑司が谷に関する研究や郷土学習、環境保全等の活動に取り組んでいる方々、小学生、大学生等によるポスター展示
②上映「雑司が谷の記憶をつなぐ」(NPO法人「としまの記憶」をつなぐ会)
③伝統工芸品「すすきみみずく」の制作ワークショップ
◆企画全体についての問い合わせ
ESD研究所あてにesdrc@rikkyo.ac.jp
七夕である!
ささのはさらさら~♪
願い事がありすぎてとても短冊には書ききれないな(笑)
しかし、なんなんだ?この暑さ。
七夕ってこんなに暑かったっけ?
朝一の取材を終えて、外へでた時、一瞬サウナか?と思った。
異常な暑さである。
暑さでぐったりしている人々が道端の日陰ではハアハアしている。
皆、汗ぐっしょりである。
さて、アメリカ航空宇宙局は、4月の世界の気温と海水温が観測史上最高を記録したことを発表しているが、
このままでいくとどうなる?
2016年の年間平均が記録を更新し、「史上最も暑い年」となる可能性があるとまで言われている。
こんなに暑さに弱かったか?と思うほど。
栄養、十分な睡眠をとること。
そして仕事も無理しないでケセラセラといこう。
なにせ健康なしでは何もできない。