zoomでのインタビュー取材。頭ではわかっているものの、長年の痕跡というか、やはりいつもいつも違和感を感じる、文明?ついていけない部分はもう頑な自分の直さなければいけない点かも知れないな。
なれ
2025 年 9 月 26 日 by ichiko_tvある名優の死
2025 年 9 月 26 日 by ichiko_tvアメリカのサンディエゴの画家・弓さんから俳優のロバ-ト レッドフォード氏が亡くなり、アメリカでは本当に大きなニュースであるとのこと。訃報に接した時き可成りのショックだった。
あの『追憶』のテーマ曲があたまに流れてきて、何とも言えない火照りと哀しさ。
真夜中の哀しみ
2025 年 9 月 23 日 by ichiko_tv漸く、このところ秋らしい風が吹き、何となくほっとしている。
敢えて並べないが、昔、観た映画が物凄く懐かしくなるのは一体どうしてかな?と思う。
真夜中にたまたま、スキャンダルというのか・・・話題のテレビ局の新入社員が自分の勤めるそのテレビ局の社内ドキュメンタリー番組を制作していた。はじめはハッとして興味津々で見たが、途中で猛烈に哀しくくなった。
若しい時代にお世話になったプロデューサーももう過去の人々だろう。「恥ずかしい」と勤務先のテレビ局の事を言い、転職も考え、一部内定までもらったものの断った・・・そのあたりなど私にとっては全く理解出来なかった。
あああ・・・
時代が本格的にゴオゴオと流れていくのだろうか?恰も、昔話でしか知らない話で一杯の記憶を保存した頭、何とも真夜中に情けなくなってしまった。
言ってはなんだが・・・本当に致命的なスキャンダルだったのだろうか。まだ知らないものが蠢く世界があったに違いないと思うしかない。
週末は企画したツアー。とにもかくにも「猛暑」と「雷雨」はないように・・・お願いです❢神様❢
テーマ曲がとにかく最高です
2025 年 9 月 14 日 by ichiko_tvちょっと怖いホラー映画「カラダ探し」。とにかくキャー❢というほど怖い内容なんですが、Stray Kidsの主題歌が最高です。スキズの愛称でも親しまれるK-POPボーイズグループStray Kidsの楽曲「Parade」。Stray Kidsが映画主題歌を担当するのは本作が初らしい。怖さに何とも一言では表現できない音に魅了される。
便利の裏側
2025 年 9 月 13 日 by ichiko_tv本当にパソコンができてからは仕事のしかたもかわり、便利の極みではあるが、メールに届く「迷惑」。どうにか・・・と受信拒否などを高めてもどうも迷惑は消えない。少し、それに費やす時間が多く、さすがに疲れてくる。
この迷惑に引っかかってしまうと、本当にどれだけの人々が迷惑をかけられるか?である。以前、警察でのフィッシング詐欺メールについて聞いた時も、本当にあっという間に騙されてしまうようだ、便利になったその反対の世界で、本当に恐怖の世界があるのだろうと思っている。
クマと遭遇した、あの夏の日
2025 年 9 月 11 日 by ichiko_tv最近、住宅地などにクマが現れたニュースを見ると、驚きとともに昔、登山している時にクマと遭遇した時の事を思い出す。よくできた話のようだが・・・
決して作り話ではない。クマザサががさがさ揺れて、ぬくっと黒光りしているクマと目と目があったのだ。「死んだふりするか?」「木に上るか?」といろいろ考えながらも、全くカラダが動かなかった。「人生ってこんなに早くおわってしまうのか?」と思っているうちに、その黒光りしたクマはずんずん山の奥の方に歩いていった。
栃木県の庚申山という山だった。恐怖で、ひょこひょこと歩き、山小屋に漸く着いた。山小屋のご主人にその話をしたが、笑いながら「見間違いだよ~サルかシカだ」と言われた。そんな昔の夏の日のひとこま。
しかし、クマの環境もこの長い時間で変わってきている。クマの環境・生態も変化しているのだ。現状をよく理解してクマ問題を考えなくてはならないと思う。
吉行和子さん 安らかに
2025 年 9 月 9 日 by ichiko_tvニュースを見て、かなりのショックをうけた。
俳優でエッセイストや俳人としても活躍した吉行和子さんが肺炎のため亡くなった。享年90。
飾り気のない演技というか・・・私は、好きだった。
友人の冨士真奈美さんとの旅番組も面白く、あの独特の表情が好きだった。
何とも哀しい。
どうぞ安らかに
石破さん 退陣する意向を・・・
2025 年 9 月 7 日 by ichiko_tv続投を言っていたが・・・
自民党総裁の石破首相が退陣する意向を固めた。2025年9月7日の夜に記者会見を開かれる。
党総裁選の前倒しを要求する動きが急拡大している現状を踏まえて前倒しの是非を決める手続きを行う8日の直前のタイミングで続投を断念。昨年2024年の10月の衆院選に続く今年7月の参院選大敗を受けた引責辞任となる。
〝勢い〟という時が決断となる、何よりの証明だな。
「時」は残酷
2025 年 9 月 7 日 by ichiko_tv昨夜、NHKの番組で「認知症」を取り上げていた。はぁ~そうなんだ~と時々MEMOをとりながら見ていたが、終わった時に、最近のいろいろな方々の変化に心の底で哀しんでいる自分をみた、かっこいい先輩たちのいきなりの訃報や病気などの話を耳にするたびに本当に辛さを堪えている自分。決して後ろ向きな考えわしているわけではないが、ああ、こんな時ってやっぱりくるものなのか‼と。しかし「時」は実に残酷だ。老いとの闘いの時代にはいっているのか?と思える。変化を知られず、パッと散りたいものだともふと、思った。「これが男の美学だ」と悠々と言っていた先輩たちの変化。口には出したくないが、そんな中、あまり変わらず、ゆったりした人と語り、そして過去の話にも笑ったり。何故かほっとしたりする。勝った負けた‼でガンガン進んだ時代もあったけれじ、もう、ゆったりと生きようと思った。
自然消滅か
2025 年 9 月 5 日 by ichiko_tv「ちょっと体調崩していて」「忙しくて」・・・まあ、むいろいろあるものだが、最近は高齢であってもどうも「自然消滅派」が多いように思える。例えば会社を辞める時も。いろいろんな役職から離れる時も、とにもかくにも、相手先に「連絡」は当たり前の事だと家庭でも、社会でも教えられてきた。日常生活で当たり前の事として・・・しかし、最近感じることは実に自然に「自然消滅」の方々。催促でもなければできれば静かに幕引きか?なんとなく・・・しずかに・・・ことはあらだてたくない・・・風潮?なのかしらん?と思う。というより、露呈されてしまう時代に入ってしまったのだと思うようにしている。そして?マークがいっぱいになったら・・・離れよう。
いろいろあるけれど人の噂もなんとやら・・・そんな事があったっけ?とものを忘れていくのが人である。




