やややっ・・・小池さん!
自民党衆院議員・小池百合子さんが東京都知事選に出馬する意向を表明。
国会議員以外を軸に人選を進めていた同党内に困惑が広がった!
「寝耳に水だ」
「150%応援しない」とか?
有力候補として擁立を目指す桜井パパこと桜井俊前総務事務次官の説得が難しくなったし・・・
実は桜井俊前総務事務次官が適任だと思っていましたが。
今後の対応に苦慮か?
やややっ・・・小池さん!
自民党衆院議員・小池百合子さんが東京都知事選に出馬する意向を表明。
国会議員以外を軸に人選を進めていた同党内に困惑が広がった!
「寝耳に水だ」
「150%応援しない」とか?
有力候補として擁立を目指す桜井パパこと桜井俊前総務事務次官の説得が難しくなったし・・・
実は桜井俊前総務事務次官が適任だと思っていましたが。
今後の対応に苦慮か?
6月23日に英国で行われたEU離脱か、残留かの国民投票で結果が出た。
離脱派約1740万票(51.9%)
残留派は約1600万票(4881%)
離脱派の勝利である。
離脱派と残留派で英国は大きく2つに割れたということだ。。
残留派を率いたキャメロン首相は10月の保守党・党大会を目途として辞任表明した。
巨大化するEUの官僚体制への不満、ユーロ圏経済の混迷と不透明感、移民流入問題・・・
現在そして少し先のこと
冷静に判断していくしかない。
ニュース速報で驚いた。まあ速報はだいたいびつくり内容が多いものだが・・・鳩山邦夫氏がなくなったという。久しぶりにテレビに映る姿はびっくりするほどのげっそりしていた。「どっどうした?!」という姿であった。享年67歳。やはり若すぎる。
まだ私が小学生の時、祖父に連れられて音羽の鳩山邸を訪れたことがあった。庭に咲く、バラを鑑賞?であったものの、小学生の自分は、バラに関してたいして興味もなかった。その時、薫子先生が「くにお~くにお~」と呼んだ。庭のむこうに一人の青年の姿があった。「このひと、くにおっていうんだ・・・」と思った記憶がある。とてもカッコイイお兄さんに見えた。その青年は薫子先生のほうへやってきた。薫子先生は何かしら伝えた。ふと、こちらを見ると会釈して立ち去った。
鳩山邦夫さんを見たのはその時が最初で最後だったのだと思うと記憶の奥底を少し探っていきたい気持ちにもなる。時の流れとは実に不思議である。
政治資金の支出などを巡る公私混同問題で渦中の人であった東京都の舛添要一知事が辞職。
しかし、辞職決定後は一言の説明もないまま知事の座を退いている。
数々遺された「問題」があった筈である。
忘れたのか?
過ぎてしまったことか?
終わったことか?
何もかもが闇の中に葬られている。
そして何週間かすれば人々の記憶のかなたへ・・・となるのであろう。
それにしても終始、ノーネクタイであったな。
そして、私人となればただの人か?
要は、「やめさせること」が第一の問題であったのだろう・・・そう思える。
なんでもかんでも曖昧。
のど元過ぎれば何とやらである。
時間と力とそして都民の税金が葬られてしまった。
しかし、終始ノーネクタイであったな。
今年の流行語大賞にノミネートでもされるかなあ?「第三者」ということば。
東京都の舛添知事の政治資金の公私混同問題。「第三者」の弁護士に依頼した調査結果を公表された。しかし、実におかしなことがまかりとおっている不思議な記者会見。自分自身で考えればわかる問題を「第三者」に要は丸投げ。結局、ご本人は真剣そうな顔をしていたもののうだら~うだら~。
且つ、出てくる「事実」があまりにも恥ずかしいの一言である。もう、やめて~出さないでほしいとさえ思った。本人というより家族が哀れである。子どものコミック本やらパジャマやら金魚の餌やら・・・堂々と自分の稼ぎから出して当然というのに。
まあ、いい。
思えば、そんな類の人々はたくさんいた。これまでの人生で沢山見てきた。その度に、「どんな育ち方をしたのだろう」「親御さんはどんな金銭教育をしたのだう」と疑問に感じてきたものだ。しかし社会は結構、曖昧に生きていけるものだとまざまざと見てきた。日本人の「まあまあまあ」思想が如実であるわけだ。
しかし、そうした類の人々は、額に汗しない「金」をせっせとため込んで、高級マンションを購入したり、海外旅行を楽しんだ。欲の赴くままに。こうしたことは舛添さんだけではないが、彼は現在「東京都」の知事である。政治家である。
まあ思えば、週刊文春さんのすっぱ抜きがなければ、まだセコセコとこうしたことを継続し、欲と嘘で過ごしていたのか・・・ただ情けない。
まあ、都議会が今日以降にどこまで追い詰めることができるのか?代表質問と一般質問にどう対応するのか? 「Xデー」が今秋以降とも聞かれるが・・・参院選後か?いずれにしても「東京五輪」を前にもある決着があることは確かであろう。
いよいよ安倍 晋三首相は5月26日、伊勢神宮での主要国首脳会議に参加する主要7カ国の首脳らを出迎え、サミットの一連の公式日程がスタートした。
まあ、一番聞きたくもない話である。
高額な海外出張費、公用車での別荘通い、そして政治資金疑惑の釈明に追われている舛添要一東京都知事。2020年の東京オリンピックにむけてああだこうだと話をもっていっても相次ぐ問題発覚で失った信頼を取り戻すのは容易ではないだろうな。多分、出るわ出るわ~となると予想。困ったものだ。
ずいぶんと昔の話だが・・・都内某公園で、それこそミカン箱に乗りながら一人で選挙演説に汗流していた姿もあった。
人とは・・・
原稿締め切り等のデスク回りとは!
とても他人には見せられない。
部屋の汚れは心の乱れ
部屋の汚れは心の重さ・・・・
いろいろ言われている。
しかし、そのさなかにいる時、修羅場にいる時は、どうかしているのだ。
整理整頓などできなくなっている。
ペン、付箋紙、その他諸々さえとっちらかっている。
資料が見当たらない。
校正作業が入るともうスゴイ!
そんな繰り返しである。
めどがついた。
「断捨離」とはいいことだ!
一年使わなかったものとか、心がときめくか否か?ということでなく。
これから使うか?使わないか?
瞬時に判断してわさわさと捨てていく。
捨てる!
「もう見なかった!」ことにするのだ。
ふと・・・
昔、愛用していたシステム手帳。
擦り切れたシステム手帳。
資料が無造作に、ぐたぐたと貼ってあったり。
一枚の写真がでできた。
七夕の時のかっちゃんの写真。
病気で倒れて病院で撮影されたものだ。
何故か、心の奥がしくしく泣いている。
悲しいという感情でなく・・・
「断捨離」という言葉はこの手帳には・・・ない。
以前、私じゃないの~♬と甘利さんが歌ってPRしていたことがあるマイナンバー。
いろいろ個人番号カード交付通知書が届き始めた?
いやあ、あちらこちらで「もういい!」「もういらない‼」と怒っている。声、声、声。
いよいよ本人が登録するのだが、毎日、夜遅くまでの仕事、国内・海外出張の人々、ご高齢者・・・
役所の一方的な文書に怒つている。