七夕は雨の想いでが多い。
最近は短冊に「願い」もしない・・・
いやも「願い」を届けたいが
あまりにも世の中が騒々しい。
七夕は雨の想いでが多い。
最近は短冊に「願い」もしない・・・
いやも「願い」を届けたいが
あまりにも世の中が騒々しい。
友人からのメールに面白いことが書かれていた。ワイン試飲会があり、それに参加したところ10人ほどの参加者はすべて、フェイスシールドをさせられたとのこと。「ふっとSF映画のワンシーンみたいだったわ」とある。その光景を想像する。確かにSFのような感じか。
全く理解出来ないリモート飲み会。結構おしゃべりの自分だが、だんまりとなってしまう。まず話す気分にも飲む気分にもなれない。よくよく利用方法を考えると、モニター企画とか、座談会のようなことであればそれはアリであろう。
あああ・・・これまでの普通の飲み会がしたいものだとメールで語り合う(笑)
さあ・・・雨降る夜は静かにお気に入りの赤ワインをあけるか・・・
2020年7月2日、午前2時半頃に東京都など関東地方を中心に、強い光を放ちながら上空を移動する火球が目撃されたという。火球は流星の一種である。
実は、私は閃光を感じ、飛び起きた。その閃光とともにグォーォォォ・・・という遠雷のような音がした。地球最後かと一瞬思ったほど。それからは眠れない。ああ!どうしたものかと思いつつ・・・朝になってしまった。
誕生月の6月はあ・・・という間に終わりそうです。
来月7月4日ですが、実に稀に見る「惑星直列」が起きるらしいです。つまり、7つの惑星がほぼ直線上に並ぶ!ロマンあふれる神秘的な瞬間が訪れるんですね。つい大地震が起こるんじゃないの?と思ってしまいますが・・・おこらないことを祈ります。
整理整頓していると結構膨大な量の絵ハガキが出てきた。メールが日住生活の術になってからというもの、実に絵ハガキにしても手紙を書かないことが多くなった。漢字もかなり忘れている。メールで作る文書はパソコンがいくらでも変換してくれるが、手紙の場合は忘れた漢字はかなり努力しないと出てこない。
膨大な量の絵ハガキ。先ずは「四季別」に。そしてその他は「雑」として分類した。植物は特に難しい。旬を知らないと分類できない。「雑」を見ていると・・・・心の中で弾けるものがあった。
エメラルドグリーンの海、どこのでも広がる砂丘の風紋、砂漠の真っ赤な夕陽、海深くに棲む生物、星雲・・・
なんてすばらしいのだ‼と思い、3枚選んで、額縁に入れて、仕事のデスク前と、デスク上に置いた。多分・・・なかなか行けないだろうが、この写真を撮ったカメラマンの視点にたつと涙が零れるほど感動する。地球の風景の美しさは掛け替えのないものだということが分かる。
ああ!旅がしたい!
締め切りとかメールの返事とか何も考えなくていい時間の波に乗って・・・旅がしたい。
6月21日は夏至。「1日のうちで昼が長いんでしよ」とはいっても今年の夏至は部分日食が日本全国で見られる、そんな貴重な夏至なんです。これはなかなか凄いこと。なんと1648年(慶安元年)つまり、徳川家光が将軍の頃以降に、日本で夏至の日に日食が起こったことはないのです。ああ!記念すべき日ですね。
梅雨なので、天気がどうなるかは分かりませんが楽しみひとつ増えました。
今日もじっとりと蒸し暑い一日でした。
外出先で「息苦しい・・・」と思うのはしかたないです。
蒸し暑い中、マスクつけて歩いているからです。
今年の梅雨は蒸し暑くそして、雨の量が多いとか。
悩んでいてもしようがありませんが・・・湿気に本当に弱い。
踏ん張って蒸し暑さと闘うしかない。
コロナウイルスに感染し、治っても、肺の回復状態が芳しくなく、その後、息苦しさのため、数歩しか歩けないなど、たとえ陰性になったとしても酷い後遺症に苦しんでいる方もいると聞いた。
今、ウイルスが終息したわけでもワクチンが開発されたわけでもない。
キャッチフレーズのような「音」に騙されたり浮かれてはいけない。
気はしばらく引き締めていかないとならない。
辛いんだよ・・・辛抱って。