サイトトップ

ch10.生活 | ichikoTV - Part 3 ichikoTV

‘ch10.生活’ カテゴリーのアーカイブ

2025年がスタートする

2025 年 2 月 3 日 月曜日

昨日、節分には豆まきをして、今日は「立春」。二十四節気において春の始まりとされる日。

いよいよ❢2025年がスタートする。

ああ、この日まで少し長かったな・・・よし❢春が来た。

第47代大統領として就任したトランプ氏

2025 年 1 月 21 日 火曜日

世界はどう変わるのだろうか?

アメリカのワシントンで2025年1月20日、アメリカ大統領と副大統領の就任式が行われた。J・D・ヴァンス氏が副大統領として・・・そしてドナルド・トランプ氏が第47代大統領として、それぞれ宣誓し就任。通算2期目のトランプ政権が始動した。

「アメリカの黄金期は今から始まる」とトランプ氏。「私はただひたすら、アメリカを第一にする」と約束した彼の言葉。

誇り高く 自由な国へ

日本も探ろう、考えよう 実現しよう‼

今は85円です

2025 年 1 月 2 日 木曜日

2017 年 1 月 22 日 日曜日

ホントにたまたま、2017年1月22日のブログを見たら・・・「来年6月からハガキの郵便料金を現在の52円から62円に値上げすると発表された」とある。あれれ・・・62円でも驚いているが、今は85円ですよ・・・そんな中で。やはり年賀状って嬉しいもの。この感覚って・・・

2025年になりました

2025 年 1 月 1 日 水曜日

2025年になりました‼

初詣へ

ちょっとうろちょろしていましたが(笑)

正月飾りをしているおうちって結構少なくなっているのに気づきました。

おせち料理は蒲鉾以外は作るのですが、この「おせち」もだんだんなくなっていくのではないかと感じています。

墓じまいに始まって年賀状じまい・・・確かに、郵便代もアップしたからなかなかねぇと思うけれど、ビゴピコ音が鳴るLINEにも私は少し飽きているのが実情です。スミマセン。

いろんな事を思いだしながらいろいろ考えていく1年になるのでしょうね。

今年も宜しくお願い致します。

,

取材の中で感じる人生

2024 年 11 月 16 日 土曜日

昨日は昼から雑誌の取材の為、キッチンスタジオに行った。小林カツ代さんの料理人生におけるある部分。「神楽坂女声合唱団」の誕生秘話である。結成された2000年から24年という年月。やはり凄みを感じる。

カツ代さんの料理の再現‼本田さんがまるで魔術師のように料理を展開していくる。その姿にかっちゃんを知っている人々は感動している。久しぶりに音楽家の吉岡しげ美さんも同席。何ともいえない感情がこみあげてくる。現在も団歌として歌われている「緑の星に」の作曲家である。かっちゃんの詩は全く今もなお生き生きと輝いている。

肉じゃが、ポテトサラダ・・・じゃがいもは当時、大人気だった料理番組でかっちゃんが見事優勝した食材である。「なんとなくわかった」というあの鋭い勘というか・・・話したらきりないほどのエピソードがある。

ひとつひとつ思い出してはかみしめるように(笑)なんとなく微笑んでしまうエピソードばかりである。

人生の中の「人との出会い」の素晴らしさはやはり人生の中で生きてこその体験。どんな事があるかなんで、誰も分からず、必死にもがいてもがいて、そして時間が経過する。

でも・・・素敵‼ 人生は‼

肉じゃが

知らなかった事が

2024 年 10 月 5 日 土曜日

仕事でお世話になっているデザイナーの方のお父上が亡くなった。訃報にせっした。「家族葬で」と思っていたら、なんとお父様が昔、劇団の仕事か、その関係の人々はもう、一生懸命にもりたてて仕切ってくれたという。彼女は父親のそのことを知らなかったので本当に驚いたと言っていた。人って死んでみないと本当に分からないものや事が多いのだなぁと思える話であった。

あと3か月ですよ・・・2024年

2024 年 9 月 13 日 金曜日

先般、ある方が「今年もあと3か月ですよ」とほろっと言った。一瞬笑ってしまったが、あらあら・・・大変な事にふと気づく。この時間の経つ速さはどうしたのか?毎週の所謂、ルーティンのような活動、そして月ごとに展開するイベント、既に2025年も大きなイベントも決まっている。それに伴ってしなくてはならない事・・・若い時代には全く感じなかった妙な焦りが襲ってきた。不思議だな、時間の経過とは。

今年の梅雨から暑かった。そして7月、8月、そして9月と猛暑の連続。明日は何と東京は35度?だと聞いた。やはり、いろんな不調はこの暑さも原因かな?と思っている。でも時間は経つんだね(笑)

加齢とは

2024 年 9 月 2 日 月曜日

昔、仕事でバリバリとしていた先輩諸氏。あちらこちらから、体調がおもわしくないなどの事を聞くと実に憂鬱になる。

加齢とはこういうものか・・・と。

時の経過とはこういうものか・・・と。

経って砕けろ‼そんな時っていうのは何とも若い時代だったことが分かる。

しかしね・・・参ったね。

「過去の私」は「今の私」でないということ

2024 年 8 月 12 日 月曜日

本当に偶然というか、乗ったバスで知人と出会った。前方の乗車口に杖をつく女性がいたので、座っていた席をたとうとした時「吉田さん」と言われた。ビックリ仰天。想像もしておらず、何年振りか?「あ・・・ああ」と言葉に詰まったままでいたが・・・

「坂道で自転車でつっこんじゃったのよ」と彼女は、結港ニコニコしながら言うではないか。なんでも、電動自転車に乗り、坂道でそのまま電信柱に衝突。救急搬送されたというではないか。あちこち骨折して長期入院したという。「で‼今、リハビリ中、もうリハビリ嫌で」とまたニコニコ笑っている。「頭をぶつけなくてよかったよ」と私が言うと「ホント、良かったのよ」と。

かつて、電信柱に突っ込んだまま、亡くなった方の葬式に参列したこともあったので笑いごとではない‼

聞けば「山岳部の私が・・・」と彼女は言っていたが、最近思う事は「過去の私」は「今の私」ではないという事実。なかなか理解できないままなんだけどね・・・

要はね‼

今の私は昔の私とは異なっているから、電動自転車ももしかしたら「危険」かも知れないという事。

人間って・・・なかなか大変な生き物。

暑中見舞い状

2024 年 7 月 29 日 月曜日

LINE大流行・・・というか、連絡ってLINEが殆どかな?毎日の酷暑の中、面白川柳や花火の動画が届いて、それはそれなりにいいのだが・・・

友人たちに「暑中見舞い状」を出した。ハガキに直筆で。書いてみると気が付くことがある。LINEには書けないというか書ききれない内容がハガキには書ける。

みんな忘れちゃっているのかな?絵文字送れば何となく終わってしまうやり取り。「面倒だから」と口を揃えて言うだろうが、たまには面倒なことってコツコツやってみると大発見があると思う。猛暑の過ごし方も変わるかも知れない。