少しずつ街が〝回復〟している感じである。
店舗も開店し、百貨店、映画館、博物館も。
しかし・・・
病院はどこもピリピリ。
例えば「今、紹介状ないと」など。
考えれば、当たり前の事だと思う。
院内感染と言葉では簡単に言うけれど本当にただただ怖い。
目に見えないものの恐怖。
ただ打克たないとね。
心身ともに克つためには冷静で強くなること。
自分の強みそして弱みも書き出してみるとよいと思う。
昔の功績とか肩書とか一旦忘れ
今、自分にできる事・・・書き出してみるとよいと思う。
少しずつ街が〝回復〟している感じである。
店舗も開店し、百貨店、映画館、博物館も。
しかし・・・
病院はどこもピリピリ。
例えば「今、紹介状ないと」など。
考えれば、当たり前の事だと思う。
院内感染と言葉では簡単に言うけれど本当にただただ怖い。
目に見えないものの恐怖。
ただ打克たないとね。
心身ともに克つためには冷静で強くなること。
自分の強みそして弱みも書き出してみるとよいと思う。
昔の功績とか肩書とか一旦忘れ
今、自分にできる事・・・書き出してみるとよいと思う。
2019年11月1日、東京建物とサンケイビル等、JR池袋駅前に開業する複合施設「ハレザ池袋」の先行開業式典があった。オープンは2020年の7月。夏はオリンピックで日本中が大いに湧いている頃だろう。
先行開業したのは「東京建物BrilliaHALL」。旧豊島公会堂跡地に完成した複合施設である。豊島公会堂は本当にお世話になった施設だ。鮮明に残っている。だからこそそこに立つと本当に不思議な気持ちになる。昔の話だが、新聞社で「夏休み 親子映画会」というのも企画したことがある。そうか!あの時の子どもたちももういい大人になって「親」になっている人々もいるのだろうな。そう思うとますます不思議な気持ちになる。
よくあるドラマなどのSTORYだが・・・武将がもしタイムマシーンでこの地に出現したら・・・と思うと妙な胸騒ぎがする。
何層にもなっている「土地の記憶」というものであろう。最近は「街づくり!街づくり!」と躍起に、そして活気あるウエーブで攻めてくるが、まさに土地の新陳代謝なんだろうなって思う。
10月11日(金)18時現在、台風19号はかなり大型で強力で日本の南を進んでいる。なんと風速25m/s以上の暴風域は直径が650kmだと。
テレビ二ユースでみる台風の目?とやらのあまりにもくっきりしていて、何か不思議な気持ちになる。「本当なの?これ」という感じで。あまりにも巨大で、関東から近畿までをすっぽりと覆っている、そんな大きさである。
12日(土)夕方から夜にかけて関東や東海に上陸する予想で、「れまでにない記録的な暴風や大雨に厳重な警戒が必要」と言っている。「これまでに経験したことのない強力なもの」とまで二ユースが流れる。それって何?一晩、眠れなかったあの台風21号より強力ってことかしら?もう想像も出来ないな。
飛行機そして新幹線、大半の鉄道がとまる。ディズニーランド、百貨店、外食産業等、続々と休業へ。また゛私たちはこの麻痺状態の怖さが分からないのかもしれない・・・
快挙!
スウェーデン王立科学アカデミーは10月9日に2019年ノーベル化学賞を、旭化成名誉フェローである吉野彰さんに3人に贈ることを発表。高性能のリチウムイオン電池の開発である。これからのIT社会に不可欠な電源となるだろう。
「柔らかなアタマとしつこさ」と吉野彰さん。
柔軟な思考で徹底的に追及していく態度がポイントということだろう。
老後2000万必要!とかその言葉が一人歩きしてしまい、何とも老後不安に右往左往する人の多いことか!クルマの買い替え含んで3000万円などという数字もある。全く「平均値」という意味が分かっていない統計だ!と思う。
そんな話題を集めるなか、老後資金作りの決定版ともいえる1冊が発行された。
ファイナンシャルプランナーの深田晶恵さん執筆の『まだ間に合う!50代からの老後のお金のつくり方』(日経BP)1400円+税です。
50代は、お金がかかり過ぎて老後資金が貯められないと言われている。湯水のごとくお金は使えても湯水のごとくにはたまらない(笑)とくに定年前後のお金のことは「知らなきゃ損! 」のオンパレード。まあ、遅かりし・・・にならないように、
現役時代、60代前半、60代後半でやるべきことが書いてある。
■目次
はじめに 老後不安が、かつてないほど蔓延している
序章 今の50代は「お金を貯めにくい環境」の中を生きている!
第1章 定年前後に起きる「お金の変化」を押さえる
第2章 「貯める力」を高め老後資金づくりを高速化する
第3章 効果絶大! 退職金の手取りを最大化するテク
第4章 自分にとって「一番お得」な年金戦略を立てる
第5章 今すぐ着手! 老後資金を効率的に増やすワザ
巻末綴じ込み付録も。
しかし、結論一つ。
心身とも健康でいることである!