朝一から「文京映画祭」会議。3月の開催までツメが繰り返されるだろう。何といっても第一回目であり、前例がないからねぇ。その後、商工会議所へ急ぐ。その後、小さな打ち合わせを数回挟み、夜は、吉祥寺へ神楽坂女声合唱団の運営会議へ。
来月は「逃げ月」と言われる2月。29日まであるとは言え、やはり締め切りをかかえていると何ともバッタバッタである。
さあさあ~とは言っても。
キムタクではないが・・・((笑))とにかく前だけ見て!進め進めである。
朝一から「文京映画祭」会議。3月の開催までツメが繰り返されるだろう。何といっても第一回目であり、前例がないからねぇ。その後、商工会議所へ急ぐ。その後、小さな打ち合わせを数回挟み、夜は、吉祥寺へ神楽坂女声合唱団の運営会議へ。
来月は「逃げ月」と言われる2月。29日まであるとは言え、やはり締め切りをかかえていると何ともバッタバッタである。
さあさあ~とは言っても。
キムタクではないが・・・((笑))とにかく前だけ見て!進め進めである。
寒中お見舞い状が届く。
実は、年末年始、突飛な出来事が発生して、とんでもない時間が過ぎてしまった。
しかし、やはり賀状や見舞状というのは良いものだな。
日本の良いならわしだと思う。
且つ、一言添える・・・これもまた心配りというものなのだろう。
本日は東京大神宮で伊勢会の新年会。
今年も健康第一で幸せに過ごせるようにと。
ご祈祷のあと宴へと・・・
金春流能楽師・山井綱雄さんの舞そして山中信人さんの津軽三味線に酔いしれる。
♬♪山井綱雄さんホームページはこちら
山中信人さんのブログはこちら
http://nobu483-1000.sakura.ne.jp/
青い空
目にも美しい料理
舞
音楽
幸せな人々の笑顔
それが私たちは当たり前の幸せだと思い込んでいる
しかし、多くの波乱の中を生きる世界の人々へ穏やかな日々であることを強く願う。
文芸評論家の佐伯彰一氏が1日にご逝去されていた。享年93歳。
ふと・・・学生時代の思い出が脳裏をかすめていった。
そうだ・・・あれは、学習院大学内での講演会だった。佐伯先生はある新鋭作家とご一緒されていた。
講演会が終わり、私は壇上のほうへ駆け寄った。
その新鋭作家と目があい、軽く挨拶をした。
佐伯先生ともども学生たちが先生方を囲んだ。
作家は先生に挨拶をして・・・その輪をするりとすり抜けた。
校門を出て目白通りを歩く。
駅近くの珈琲店。
地下へ降りて行った。
コーヒーを飲みながらその作家は私に一冊の本を勧めた。
2016年1月2日。
良い天気である。
何事も人が解決するのではなく時が解決する。
この一年、いろいろありながらも感謝‼である。
2015年元旦早々に、そして10月1日に・・・
親しい二人の友が逝き・・・見送った。
驚きと悲しみ。
夜、目を瞑ると未だ彼らとの楽しい日々が思い出される。
しっかりと、そしてありありと。
その時に、ふと、温もりとともに「無」を感じる。
12月19日、小林カツ代さんの発足した「神楽坂女声合唱団」のチャリティーディナーショーも16周年を迎え、無事にショーも終了した。「今後はどうするんだ?計画は?」など考えるのはやめよう。流れに任せて・・・
秋には立教大学とともに「池袋闇市」のイベントを実施。ちょっと体調崩すほどに、連休の「れ」の字もなく動き回った。
まあ、よし。
「としまの記憶」をつなぐ会の語り部の方々の動画作成も3年目か?
これまた貴重な継続か。
若者へ託していく・・・そんな使命を感じながらしよう。
毎月毎月のざわざわ。
地域情報誌の編集も順調であり・・・来年へと続くだろう。
これまたいろいろ継続中であるが、「文京映画祭」への出品。
はじめの一歩が大切である。
謙虚であれ
愚直であれ
とにもかくにも
大切なことは意識をもって「生きている」ということである。
そして
皆に感謝‼である。
朝から電卓たたいて・・・
2015年。
気ぜわしいという言葉が出ない年末を過ごしたいもの!
しかし・・・
自分だ会社経営している友人たちって、年末はいつもシャカリキに忙しい‼
メールでやって悲鳴が聞こえる(笑)
元気に生きてるって証拠だな‼
世の中はジングルベル~(^^♪ジングルベル~(^^♪
サンタやトナカイのかっこうをしたお姉さんたちがコンビニ前で「チキンは如何ですかぁ~」「ケーキは如何ですか~」と言っている。
クリスマスのとなかいさんは「すべて雌」と知って、女はよく働くもんだとしみじみ。
近くの花やさんには、もう、松飾がある‼
何?これって?
なんか・・・時間の感覚って面白いなあとつくづく。
クリスマス寒波・・・ではないね。
やはり暖冬。
例えば、先月11月であれば、「12月になるとあーだこーだ」といろいろな用件の調整があたまの中にすっとでてきたのだが・・・
どうも師走というのは「魔物」が住んでいる。
その魔物はわけのわからない気ぜわしさで翻弄してくる。
押しつまった感覚で。
それこそ「あっという間」の出来事。
「いつまでですか?お仕事」と訊かれる。
「はぁ、明日になるとはっきりしますが」と答える。
まあ、一般的?には28日が納め。
納会だとかでわさわさ呑む。
このところ、人と別れる時に「よいお年を〜♪」と言うし、言われる。
この季節のルーテインか。
魔物は息をこらして佇んでいるけどね。