某氷川神社へ。
歴史が伝わる何かを感じる。
これは何?
不思議世界があるものだ。
某氷川神社へ。
歴史が伝わる何かを感じる。
これは何?
不思議世界があるものだ。
共通の趣味の仲間たちと神楽坂で飲む。その中の一人が今月末に外科手術をひかえている。ただ「術後のリハビリに少し時間がかかりそうだ」という。いつも世界中を飛び回り忙しく仕事をしている人間。入院中の仕事はどーするんだ?どうだこうだと周りは不躾に訊くばかり。「何とかなるんだよ~」と彼は笑った。一人は人間ドックの結果を見せなから「再検査があるんだよ~」と心配顔で言う。そう言いながら、話して笑って呑んで。要は健康が一番大切である!ということで笑いあった。蒸し暑い日本の夏。心静かに、しっかりと、そして少しでも快適に過ごしていこう。心地よい秋風のふくころにまた!ということで笑顔で別れる。
このところ専らの話題が「東京直下地震」のこと。
ちょっと信じられないような予想?論?を聞くと、
いけないいけない・・・と思っていてもやはり顔がくもってしまう。
「その予想される時のイベントは避けなくては」・・・なんて考えもしてしまう。
しかしかね、やはりなんだかんだいっても神のみぞ知る世界なんだろうな。
家具の固定その他もろもろ。
書物もいつも読むか読まないかで整理している。
今、自分で出来る限りの防災をすることしかできないなあ。
あまりモノやコトに拘らずに生きることが大切なのかもしれない。
改めて「唯識論」を読む。
某私鉄沿線で。
次の打ち合わせまでに少しだけ時間があった。
2分の1時間。
小さな駅の駅前にある喫茶店。
大好きなコーヒーを注文する。
奥の席に腰かける。
電車がホームに入ってくるのが見える。
ネットで小林カツ代のキッチンスタジオ便りを確認。
ここには時々、散文を載せていだたいている。
ふっと・・・過去へと遡っていくボタンをおす。
そこにはかっちゃんのメッセージがそのままあった。
日付は2005年6月24日。
ちょこっと宣伝・・・とある。
「マヨネーズってわっはっは」数週間で増刷
そうそう!
あの書籍のタイトルは・・・
あの日、浅草駅の階段をハアハア言ってのぼりながら
「私!思いついたのよ」とかっちゃん。
「ねえ?どう?」と付け加えた。
それに書店に並ぶ前だったな。
「しゃべっちゃうわよ」とラジオでしゃべっちゃってねぇ~
今思えば、あはは。
当時、使っていた小さな携帯電話は今、抽斗の奥にしまってある。
「増刷決定」と知らせたかっちゃんへのメールが残っている筈なのに。
今は、昔々、使っていた古いカタチの携帯電話でしかない。
悲しいとか、辛いとか、懐かしいとか
違うな・・・。
どんな感情なのか?
自分でもわからない。
胸の奥の奥のほうで
ただプチップチッと
ただプチップチッと
最近、ふっと思った。
趣味だ、NPO活動などいろいろなグループがあるが、どうもその人々の「におい」が似ている。
「におい」の正体が一体なんであるかがわからないのだが・・・要はタイプが似ている。
特に感じるのは女性のタイプ。
時々、そのグループの女性の名前を「あれ?」と勘違いすることがある。
それほど「におい」が似ている。
それは、料理に似ている。
例えば、野菜の煮物があるとする。
イモ、ニンジン、ネギを煮物にしたとする。
イモはほくほく、ネギもとろーりと甘くなり・・・
そこにもぎたての生のトマトが入っていると「あれ?」ということになる。
焼きたてのあつあつビッツアに、カツオのたたきがのったとしたら多分「あれ?」となる。
グループの「におい」とはそんなものだ。
ははん!
恋人とか夫婦ってなんか似てくるものがあるよなぁ~。
仲良し家族もそう。
それが「におい」なのだろう。
そろそろ植木鉢の花を整えなくてはならないな・・・そう思いながらぼんやりとベランダの園芸棚を見ていた。雨が降る前にやってしまおう・・・と。ふと、懐かしい壺が目に入る。昔々、祖母が砂糖入れに使っていた壺である。“断捨離”といっても捨てられないものがある。この他愛もない壺もその一つ。蓋はどこかへ行ってしまったものの、壺は小さな植木のボットカバーに使ていたこともある。暫く、何の手入れもしていなかったので薄汚れてしまっていた。手にとってゴシゴシと洗う。そして壺の底を初めて意識してみると「Made in Japan」とあった。「はぁ・・・日本製なんだ」と。明治生まれの祖母が料理をしている時、いつもこの壺には真っ白な砂糖があった。その砂糖の白さが眩しかった。昔からつかっていたものなんだろうな。今、見ればただの蓋のない壺。でも思い出があまりにもたくさん詰まっていることに気が付いた。
新人教育・・・
「そんなこと当たり前だろ?」と思っていると大変なことになる。
そんなことが分かっていない、それを分からない。。
ホウレンソウ
ほうれん草ではない。
「報告・連絡・相談」
「そんなの、もう、死語ですよ~」と嗤う人もいる。
いや?嗤っている場合じゃないよ。
たとえ死語でも「基本」。
それができないと、相手に迷惑をかけることもある。
特に、日本人の美徳。
「相手」の立場を慮って行動、思考する。。
「人の嫌がることはしてはならない」
「相手の立場にたって考えてみよう」
いろんなことがあって
新人も成長する。
誰もが最初は「新人」。
成長した「新人」はまた「新人」に出会う。
そんな繰り返し。
それが人生か・・・
ある日のこと。
「今、電話いい?」
日本語って曖昧でも通じてしまうねぇ。
「いいけど・・・」と気にかけながら・・・
長電話少し焦げたる鰆かな
私の名前はよく「市子」「一子」などと間違われる。
「ひらがなで、い、ち、そして、子どもの子です」と説明してやっとわかっていただけることが多い。
祖父のお母さんが「いち」とか? とても賢い人だったとかで、あやかるようにとつけられた名前である。
さてさて、アニメ『おそ松さん』の「じょし松さん」に登場する一松の女体化で「一子」が登場。この英字表記がICHIKOなので、何か最近「関係者?」と思われることも多い。えええ?であるが・・・
ネットで見たら
見た目は色白
黒髪のロングヘアーをワンレングス
服はゆったりとした黒に近い色のワンピース姿
服には紫色の松の柄が入っている
・・・そうだ。
そして
飾り石のあるアクセサリーを耳や胸元に付ける
両手首に別々のブレスレット(右手にバングル、左手に数珠つなぎ)をはめている。
ジト目でしれっと毒を吐くのは一松だった頃と同様だが、彼に比べると感情的らしい。
4月1日ってエイプリルフール?
やややっ!
全くそのようなものを忘れていた!
やられちまった・・・!
信じてしまった・・・!
大慌て。
みんな役者じゃのう!