政界が揺れている。
新党結成でいいことってあったっけ?と思う。
♪どんぐりころころ どんぶりこ こいけにはまって さあ大変!
そんな歌まで聞こえるほど。
記者会見の枝野さんのあんな表情ってみたことないね。
東日本大震災の時の発表の時とまた違ったね。
政界にはいったことがないから分からないが
本当に「国民」のことを考えているのか?不安が過る。
一体「日本丸」はどーなるのか?
政界が揺れている。
新党結成でいいことってあったっけ?と思う。
♪どんぐりころころ どんぶりこ こいけにはまって さあ大変!
そんな歌まで聞こえるほど。
記者会見の枝野さんのあんな表情ってみたことないね。
東日本大震災の時の発表の時とまた違ったね。
政界にはいったことがないから分からないが
本当に「国民」のことを考えているのか?不安が過る。
一体「日本丸」はどーなるのか?
昼過ぎから三年前に亡くなった友人を偲ぶ会をした。
ヨット仲間きヨットでの思い出。
そして、仕事仲間は仕事の思い出。
語りつくせないほどの思い出のなかで、
「いつも想うことが大切だよな」と一人が言う。
全くその通りである。
はっきり鮮明な記憶も・・・なんとなくぼやけてくる。
救急搬送した時間も、病室のナンバーも
あの時は鮮明であったのにね。
人の記憶は曖昧になり、そしていつか消えていくのかも知れない。
だからこそ「想い」なのかも知れないな。
だから・・・私は彼の「詩」を書いた。
発表する場も何もないが「詩」にまとめた。
そして皆で「想う」ことなのだろう。
貫徹である。あれ?完全徹夜だから完徹・・・
脱力である。
なんでまた、こんなレギュラーを抱えてしまったのか?と脱力感の中で思う。
世の中には「朝型人間」と「夜型人間」がいる。
最近はとことん早起き族になっているが、こそこへきて「夜型人間」の仕事が貫入?してくるとまさに貫徹となる。
且つ、昨日はポカをした。
「吉田さん、今、参りましたが・・・」
携帯の向こうでいっている意味が分からず。
「え?」というと
「確か15時の約束でしたね」と。
アタマの中で真っ白となり「えーっ」。
せっかちで時間に厳しい(自己申告)自分としては大失敗の日であった。
先方には謝って謝って・・・
そして自分を嗤う!
まあ進め進めである。
春から始めた童話がいよいよ完成となった。
販売は10月中旬辺りからと思われるが・・・
案、構成から始まって長く温めた題材であった。
いよいよ完成した!
こんな安堵感で、何とか今夜はゆっくり寝ることにしよう。
かなり前から友人に誘われていたいたオペラ「トスカ」鑑賞。
気が付けば、「締め切り」「校了」と日々時間に追われいる生活をしている。
ゆっくりしたいと思っても、なぜかアタマの中はスケジュールでいっぱいであり、且つ、そにいろいろなアクシデント発生となる (笑)
・・・ということで、無事に会場に着くと不思議な安堵感に包まれた。
久しぶりの贅沢な時間が過ぎる。
あらすじは分かっていても演者によって舞台はかわる。
意識はその時代の時空へと旅立っている。
終了。
外に出ると、何か解放たれた自分の姿が見えた。
友人が属している絵画のグループが一年に一回、上野の美術館で絵画展をする。
鑑賞しながらあれこれ言って、そして喉が渇いたねといって呑むビールの旨さ。
テーマは「海、船、そして空」にしたら?と。
今後はそれ一本に絞る!言いながら話が弾む!
写真:
いざ!美術館へ!
何とも不思議で可愛いオブジェの横を通りながら・・・
まあ、なんと申しましょうか・・・
自分の力ではどうしようもないほど
まるで荒れ狂った海に投げ出されたような忙しさでした。
9月15日が終わる頃、連絡をもらいました。
入院されていた俳句の師匠が息を引き取られたと。
リハビリを始めて・・・の出来事だったらしいです。
脳出血といっても現代の医療だったら、蘇った人々もたくさんいます。
・・・というのにと思うと、「何故」という言葉しかありませんでした。。
ショックの楔が、ぎぐっと音をたてて心に打ち込まれました。
「なんだか、入院なんだよ~帯状疱疹かなと思っていたら、どうも違うらしいよ~」
入院した直後、そう病室で言っていた不安げな姿を思い出しました。
そして、なんと二か月間です。
とても几帳面な先生でした。
締め切り日については特にきつく仰いました。
俳句仲間に「検査入院します」とメールをだしたあの夏の日が過ぎました。
私たちに日本語の美しさを沢山教えて下さいました。
有難うございました。今は、ただただ感謝です。
どうぞ、芝田先生、安らかに。
神楽坂女声合唱団は今年で何年目?
2000年の12月に第一回の「クリスマスディナーショー」を実施。それ以降毎年、年末に繰り広げているわけであるから今年は18回目ということだ。
思えば・・・すごいなぁって。
きっかけが人と人とを結んで、何かが化学反応おこしている。
先般のレッスンの時、指導の先生が「あと三ヶ月」と。
その言葉にどーしようもなく「時間の経つのが速い」と思って身震いした。
今年のディナーショーの会場は何と!「帝国ホテル」である。
今年もチャリテイーのために歌うぞっ♪
現在、ある月刊誌の執筆、編集をしているが、またまたある「めるまが」を発行することとなり、その編集も手掛けることとなった。「することとなった」というと何とも簡単に言ってしまうのだが、内容は月々変わるし、それも最も「旬」を捉えての情報である。
あれこれワアワア、皆忙殺の中、スケジュールたてた。スタッフの何を見るか?というと・・・実は「能力」ということよりも「性格・気質」である。
ややや・・・2018年の3月まで取りあえずととのえてみたが、果たして元気でいるのかしらん?なんて気持ちになるほど気分は追い込まれてくる。
テキトウに発行配信ということでなく「営業」を考えるとこれがまたね~結構、いろいろあってね~
いよいよ「性格・気質」っていうものがポイントになってくるわけである。四の五の言い訳いうのが絶対にダメである。しかし、みんなが「貴重面太郎」(笑)いてもしようもない。「テキトー」を尊ぶ連中ばかりでもダメである。「几帳面太郎」であり、且つ、「豪放磊落」なこと。こういう新規のものに関しては特に大切である。
兎に角!
あとは体力である!