今宵は津軽三味線世界大会優勝した山中信人さん祝勝会!水上バスで隅田川くだり。満潮か?水位がたかい。夕闇に水面が煌いている。信人さんの「最上川」の設立が妙にマッチしている。暮れなずむ空が美しい。大好きな津軽三味線に酔いしれながら・・・みんな!応援しています!がんばれ~♪と声援を。
津軽三味線に魅了
2016 年 6 月 15 日 by ichiko_tv険
2016 年 6 月 14 日 by ichiko_tvひとの顔とは・・・変化していくものだ。
美男子とか美女とかそんなことは関係なくなる。
気持も含め、心の状態が微妙な表情をつくっていくのだと思う。
舛添東京都都知事の表情には険が出てきた。
実は・・・これが出てくるとすべてジエンドである。
青梅の甘露煮
2016 年 6 月 13 日 by ichiko_tvテレビ出演
2016 年 6 月 12 日 by ichiko_tv地域のケーブルテレビに出演。20分間の生番組だったが、リハーサル1時間ほど。慣れない世界とはちょっと疲れれものだ。「としまの記憶」をつなぐ会のPRをしてきた。少しでも「記憶の遺産」を遺すためにも・・・今後も知恵絞って着々と進めて行こう。
固執するということ
2016 年 6 月 11 日 by ichiko_tvこのところ専らの話題が「東京直下地震」のこと。
ちょっと信じられないような予想?論?を聞くと、
いけないいけない・・・と思っていてもやはり顔がくもってしまう。
「その予想される時のイベントは避けなくては」・・・なんて考えもしてしまう。
しかしかね、やはりなんだかんだいっても神のみぞ知る世界なんだろうな。
家具の固定その他もろもろ。
書物もいつも読むか読まないかで整理している。
今、自分で出来る限りの防災をすることしかできないなあ。
あまりモノやコトに拘らずに生きることが大切なのかもしれない。
改めて「唯識論」を読む。
「うつくしいひと」 チャリティー上映会
2016 年 6 月 10 日 by ichiko_tv熊本地震復興支援ということで「うつくしいひと」のチャリティー上映会のお知らせです。熊本への愛にあふれた珠玉の短編映画ということです。
【日時】6月20日(月)21日(火)
19時開場 19時30分開始
【会場】文化シャッターBXホール
文京区西片1-17-3
【アクセス】
◆都営三田線 春日駅 A5・A6出口より徒歩3分 ◆東京メトロ南北線 後楽園駅 8番出口より徒歩7分 ◆東京メトロ丸の内線 後楽園駅 4b出口より徒歩12分 ◆総武線 水道橋駅 お茶の水出口より徒歩15分
【料金】500円
行定勲監督が、出身地・熊本の地域創生を目的とした「くまもと映画プロジェクト」で手がけた中編作品。行定監督のほか、橋本愛、高良健吾ら出演者も熊本県出身者。熊本城や夏目漱石旧居、江津湖、菊池渓谷など、同県の名所旧跡で撮影しセリフも熊本弁。震災前の熊本の風景が・・・
製作/くまもと映画製作実行委員会
アジサイ
2016 年 6 月 9 日 by ichiko_tv平和
2016 年 6 月 8 日 by ichiko_tv8月1日に「池袋学」が立教大学で行われる。
今年のテーマは「雑司が谷」。
「としまの記憶」をつなぐ会で、、語り部の皆さまによる雑司ヶ谷の動画上映の協力をする予定である。
朝一から打ち合わせ。
立教大のキャンパス中央を東西に続いている4号館前の「鈴懸の並木道」を歩く。
梅雨入りして、少し湿った空気の中を歩く。
見上げると青い空だ。
子どもの頃だったら「何に見えるか?」とすぐ答えられそうな白い雲が流れている。
学生たちの屈託のない笑い声。
一生懸命に本を読む学生の姿。
スマホをのぞき込んでいる姿も・・・。
平和である。
実に平和である。
当たり前のようで実は当たり前ではないそんな平和な光景が広がる。
平和な朝である。
人とは・・・
2016 年 6 月 7 日 by ichiko_tv今年の流行語大賞にノミネートでもされるかなあ?「第三者」ということば。
東京都の舛添知事の政治資金の公私混同問題。「第三者」の弁護士に依頼した調査結果を公表された。しかし、実におかしなことがまかりとおっている不思議な記者会見。自分自身で考えればわかる問題を「第三者」に要は丸投げ。結局、ご本人は真剣そうな顔をしていたもののうだら~うだら~。
且つ、出てくる「事実」があまりにも恥ずかしいの一言である。もう、やめて~出さないでほしいとさえ思った。本人というより家族が哀れである。子どものコミック本やらパジャマやら金魚の餌やら・・・堂々と自分の稼ぎから出して当然というのに。
まあ、いい。
思えば、そんな類の人々はたくさんいた。これまでの人生で沢山見てきた。その度に、「どんな育ち方をしたのだろう」「親御さんはどんな金銭教育をしたのだう」と疑問に感じてきたものだ。しかし社会は結構、曖昧に生きていけるものだとまざまざと見てきた。日本人の「まあまあまあ」思想が如実であるわけだ。
しかし、そうした類の人々は、額に汗しない「金」をせっせとため込んで、高級マンションを購入したり、海外旅行を楽しんだ。欲の赴くままに。こうしたことは舛添さんだけではないが、彼は現在「東京都」の知事である。政治家である。
まあ思えば、週刊文春さんのすっぱ抜きがなければ、まだセコセコとこうしたことを継続し、欲と嘘で過ごしていたのか・・・ただ情けない。
まあ、都議会が今日以降にどこまで追い詰めることができるのか?代表質問と一般質問にどう対応するのか? 「Xデー」が今秋以降とも聞かれるが・・・参院選後か?いずれにしても「東京五輪」を前にもある決着があることは確かであろう。







