内容を聞いてもちんぷんかんぷんではあるが、嬉しい!(笑)
スウェーデン王立科学アカデミーは2026年10月7日、2026年のノーベル化学賞を、東京理科大名誉教授の硤合憲三(そあいけんそう)さんら2人に授与すると発表した。
要は、生命の成り立ちの謎の解明に道を開いた功績!なんとなくわかった、。
日本のノーベル賞の化学賞の受賞は、昨年の北川進さんに続いて2年連続の快挙となった。硤合さんは「人生で最もエキサイティングな日だ」答えられた。受賞の知らせはなんとスーパーで買い物中とか!なんかいい!
古道を楽しむ・・・そんな会の企画をしている。11月には「日光御成道」ということで昨日は朝から歩きはじめた、要はイベントの爲の「実踏」である。経年劣化というか、実に体力がだんだんなくなっていることに気付く、目の前ではその地形の変化にどきどきはしているものの、なんて!体力不足かと。仕方ないな・・・嗚呼。いずれにしても、毎日毎日精一杯何かに挑む!そんな事が大切だと心の底から感じるのだ。