運悪く?かかった時は「ああ、型が違ったね」とか言われるが・・・インフルエンザの予防接種をする。
12月14日は神楽坂女声合唱団の「チャリテイーディナーショー」。第20回目でもあり、リキはいっているのである!
まあ接種した日は静かにしていよう。
運悪く?かかった時は「ああ、型が違ったね」とか言われるが・・・インフルエンザの予防接種をする。
12月14日は神楽坂女声合唱団の「チャリテイーディナーショー」。第20回目でもあり、リキはいっているのである!
まあ接種した日は静かにしていよう。
ちょっとした話から「そうそう、眠れないことがある」「このところ問題抱えちゃって眠れないかなぁ」と仕事をする女性たちは言う。決して不眠症でもなくても「眠れないことがある」という。多少の差はあるとしてもやはりストレスから離れられないっとことかなと。
子ども時代は何事にも全力でぶつかっていたと思う。遊んで、泣いて、怒って、笑って、そして「お腹すいたーっ」といい、自然と眠くなっていく・・・そして深い眠りについて・・・8時間とか9時間とかへっちゃらで寝ていたと思う。あれは何なのだろう?
確かに仕事を持つ女性って話を聞けば大変なことも多いね。そして意外と睡眠薬のお世話になっているという人も多いことに驚いた。私の場合は、眠れないと思っていても眠くなるまで待っているか、もしくは必死に眠気と闘って仕事をこなすかのどちらか。睡眠薬はのんだことはないな。聞けば聞くほど本当に大変だなぁ~って思う。
海で泳ぎ、山登りして、夕陽を見て、そして朝焼けを・なんかこんなことも夢だなと、ふっと。
自然に戻ろう!戻ろう!と思えることが素敵ではないか?
人って、肉体だけでなく「感情」も老化するのだって!
いやですねぇ、感情の老化。
老化した脳の写真も見た。所謂、萎縮が大きい。それは、あんぐりしてしまうほどだ。
好奇心なし、やる気が出ない。同じ店ばかりに行く。お洒落に関心がない。新規に何かを始めることもない。アイデアが浮かばないなど。そしてドラマや映画で感動することもなく涙も出ないらしい。あと、昔の失敗を引きずる・・・ことらしい。
そうこうするうちに一人でこもってしまうこともあるとか。そして大切なことが、「会話」。要は人と人とのコミュニケーションって感情の老化防止にすごい力を持っているようですよ。
ただし、スマホでの会話ってどーなの?と考えてしまう。
あくまでも私自身の意見であるが賛成できないな。


猛暑続き。
そんな中「さすがに変!」と感じる。
倦怠感が抜けない。
食欲もない。
熱中症か?
どうも変・・・というわけで、内科ではなく歯科医院へ。
何故かというと、舌の調子がおかしく、内科というより口腔外科という気がしただけのこと。ただ、そんな気がしただけ。自己判断。
口あけて「先生、水分不足ですかね?」と聞くとなんと「そうですね」と言われた。昨日から舌が痛かったのはやはり水分不足だったようである。「でも、吉田さん、まだ軽症ですよ」と言われ、ほっ!。早めに来てよかったとつくづく思った。
仕事中では夏専用水筒をもって、定期的に水分補給。取材で我を忘れてはやめよう。
しかし猛暑です。
乗り切らないとねぇ。
本日は2019年6月25日。
なんでも6月25日って一年の中でも最も「晴れない日」ということらしい・・・というのに晴天です!すっきり晴れ渡って、いかにも夏到来!という空気に満ちていた!
さて、昼から二子玉川へ行く。薬膳インストラクターの門脇雅美さんのご自宅で薬膳料理の勉強会。そして薬膳料理を味わう。
食材のひとつひとつが何とも深い!カラダって食べたもので出来ていくというのが分かる。あああ、いい加減な食生活ではいい加減な肉体になってしまうんだね~と猛省しつつ、楽しい会話に心にもやっとあったものもデトックス。笑うって本当に素敵なことである。

まだ5月というのに気温が30度越えです。「ハイハイ、今日は32度ですね」とアタマでは理解していますが、カラダがも、全くついていきません。
何なのでしょう?この、ダラリン~とした気だるさとの闘いです。栄養剤飲んでも、夏の点滴「甘酒エキス」とか飲んでも全く駄目でした。
そして外出先では、じりじりと日差しの強さに負けそうです。火照りぬいたカラダはエアコンのきいた部屋にいきなりは厳禁です。
夜になって、どうしようもないので、ふと、「てしおにかけたてしおうめ」と、まあ自信たっぷりのラベルがはってある瓶の中の梅干を一つポンッ!と、口に放り込みました。暫くするとあらあら不思議。なんか?すっきりしてきましたよ。
たった一粒の威力!
ズバリ!効きます!
一日の寒暖の差が実に激しい。
花粉は少しはおさまったかと思うが、激しいくしゃみをしているひとは「ヒノキなんですよ~ハックション」とか言っている。
花粉って一年中飛んでいるでしょう。検査すると私は「スギ」が飛びぬけていた。後は全くない。一時はあれもこれもの時があった。だから理由は深く考えないことにした。
この季節になると「花粉~」と騒ぎ出す。確かに辛い時期はあったが、最近はどうも抵抗力がついてのか花粉にそれほど悩まされない。トシとったからかなぁ?
やたらと店先で「晩白柚」(パンペイユ)が目立つので買う。晩白柚は「大きい!」というほどの柑橘類である。いざ!むこうとするとなかなか手ごわいのだ。皮がかなり分厚くて、むくのが容易ではないのだ。
一つ目の晩白柚の時は、「もったいないなぁ~」と思いながらも皮を捨てた。しかし二つ目の時は「そうだ!ジャムを作ってみよう」という気持ちになった。むいた皮の白い部分は少しこそぎとり、薄く皮の部分を切る。それを一晩、水に晒し、そしていよいよ煮込んでいく。種も捨ててはいけない。ここからペクチンが出るそうなので、夏に冷茶を作る時、茶葉をいれる袋に種を入れて一緒に煮込むのだ。とにかく焦らずコトコトと。
中身は爽やかな酸味で本当に「わおっ」というほどに美味しい果物だ。この房に出あうために分厚い皮を突破しなくてはならないのか?と思うほどに美味しい果実である。
なかなか・・・ジャムらしくならないが・・・忍の一字で優しく丁寧に煮込んでいくと出来上がる!
さてさて・・・トーストか?と思って舐めてみると、ヨーグルトの上にのせて食べたらうまかろうという気持ちになる。柑橘の香りとほろ苦さがたまらない。多分、苦みに弱い人は多分無理だろうが・・・
このところ、朝食にはヨーグルトに晩白柚ジャムをのせる。うまい!