やめられない~とまらない~♪とチョコレートだの煎餅だのをちょこちょこと口にしていたら、忽ち、スゴイこととなる!最近では、空腹を抑えるドリンク類も多いがいつも飲むという気持ちもない・・・という時、ゴーヤチップスがなかなかいいということを聞いて、取り寄せてみた。んーっ!なかなかじゃ!あの苦みは少しは緩和されているが、程よい苦みとサクサク感。健康にもいい感じがするのだが・・・気づくと、やめられない~とまらない~♪それにビールが加わってしまったらまた、とんでもないこととなる!人間に必要なのは「理性」である。
‘ch07.味’ カテゴリーのアーカイブ
いつでもゴーヤはうまし!
2016 年 4 月 28 日 木曜日タケノコ
2016 年 4 月 25 日 月曜日紫キャベツの虜
2016 年 4 月 18 日 月曜日単に空腹になったから・・・ということでなく、「無性に」ということがある。
甘いものが食べたくなったりする。
またある時は酸っぱいものがほしくなるときがある。
辛いものが!(これは先日、中辛タイうどんとかいうものを注文して、咳き込んで迷惑をかけてしまった!)
要は、自分が、今一番食べたいものを食べる!これが私の基本。
先般、スーパーで紫キャベツと出会った。
隣りにみずみずしい普通の緑キャベツがあるというのに、もう紫キャベツの虜となっていた。
紫キャベツはビタミンCが多いらしい。
風邪予防や肌荒れ予防に効果てきめんとか。
そしてビタミンEとあわせれば酸化作用があるのでアンチエイジングに有効という。
緑キャベツの約10倍量のビタミンAが含まれる!もうびっくりだ。
ビタミンUの存在もすごい。
「キャベジン」という薬があるように、胃炎や胃潰瘍を予防するなど胃腸の働きを助けてくれるらしい。
ポイントは眼精疲労の改善、免疫アップに働くところ。
そもそもあの紫色。
これが目に優しいポリフェノールの一種のアントシアニン。
なーるほど!と合点。
このところ、もう目が疲れて疲れて~の状態で毎日、目薬を買うか?または、テレビコマーシャルで眼精疲労に効くとうたっている薬品を買うか?迷っていたところだった。
やはり選択は間違いなかったようである。
生のまま、千切りにして、荏胡麻ドレッシングをかけてバリバリと。
これがいい!
春キャベツ
2016 年 4 月 3 日 日曜日毒~
2016 年 2 月 25 日 木曜日寒さと暖かさがジェットコースター状態である。
どうもこの2~3日、鼻かぜなのか?花粉症なのか?どちらなの?という感覚である。
春というと・・・
熊が冬眠から目覚めるが如く、のそのそと。
あああ!
「フキノトウ」「タラノメ」の天ぷらを食べたくなる。
あのほろ苦さ。
冬眠で貯めこんだ毒素みたいなものを出してくれそうなのだ!
生わかめ
2016 年 2 月 18 日 木曜日また食べ物の話なのだが・・・
生わかめを買った。
お湯にくぐらすと鮮やかな緑いろになる。
生姜醤油で食べてもいいのだが、何もつけずにそのまま口へ。
ふわっと春の香りに包まれる、
あの、歯ごたえ。
不思議と涙がこぼれてしまった。
なんか、懐かしい人と再会したような気持になった。
カレー
2016 年 2 月 17 日 水曜日常々思うことなのだが・・・
何?
大したことではないのだが。
あの、カレーの香りというのは一体何なのかしらん?
たとえ、お腹がいっぱいの時もあの香りがするとお腹が空いてくるのだ。
そんなわけはないと思っていても「入るな」と思っている。
たとえ、二日酔いの朝であっても頭の中にはカレーが浮かんでくる。
不思議だ。
香辛料でいうと何?
まあ深い追及はやめておこう。
チョコレート効果
2016 年 2 月 14 日 日曜日ゆでたまご
2016 年 1 月 26 日 火曜日
日常生活で「ゆでたまご」は定番。あー!何にもない‼というような冷蔵庫でも、卵一つあれば結構満足いく一品が作れるものだ。卵をゆでて、殻をむくと・・・必ず思い出す光景がある。
あるホームパーティーに呼ばれた時。落ち着いた和室に案内され「さすが」と思ったとき、私の目に入ったのは何か白い物体だった。白磁のオブジェ?と思ったが、その瞬間、もう身じろぎもせず・・・。
その正体はゆでたまごのピラミッドだった。よくぞ重ねたものだと、未だに思い出すと感心してしまう。一番上のたまごからとらないと大変なことになったのだと。もう何番目のゆで卵をとったのかも記憶が曖昧である。はて、いくつの卵を使ったのだろうか?むくのもたいへんだったろう。
その後、どんなパーティーに呼ばれても、これを上回る衝撃料理はない。
亀戸七福神めぐり
2016 年 1 月 8 日 金曜日
こよなく江戸を愛する仲間たちと検討中であった七福神めぐり。
今年は亀戸七福人へ。
亀戸といえば「大根」ということで、ランチは大根料理で舌鼓。亀戸大根は別名「お多福大根」と呼ばれるそうです。
なんでも文久年間(1860~1864)から大正・昭和のはじめ頃まで、その名の通り亀戸で栽培。しかし、宅地化が進んで、今では「幻の大根」らしいです。
いざ‼「亀戸升本本店」へ。お店の前には大根が・・・【写真】
http://masumoto.co.jp/ja/honten/
さてさて、七福神めぐりスタート。
通常のおすすめのルートは・・・
常光寺【寿老人】→東覚寺 【弁財天】→天祖神社 【福禄寿】→龍眼寺 【布袋尊】→毘沙門堂(普門院内) 【毘沙門天】→香取神社 【恵比寿神】【大国神】そして亀戸駅へというものらしいですが、何せくちゃきくちゃワイワイ騒ぎながらの七福神めぐり。
今年も何卒何卒宜しくお願い致します!とばかり。
道祖神と白いネコちゃんの姿があまりにも愛らしくバシャッ!【写真】
めぐり終わって、亀戸駅近くの江戸切子の工場へ。実は、ロックグラスがほしくてたまらなかったのだが・・・いやぁ~目玉の飛び出るほどのお値段です。良いものは違う~のでしょう。しかし、説明を聞けば聞くほどに、そんなに容易くその色味が出るわけでも、輝くわけでもない秀逸の職人芸のたまものということが分かる。
ちょっと財布と相談して・・・
深い紅色のロックグラスを購入した。
ややや・・・ちと予算オーバー~(^^♪
佳き新年に乾杯といくか!
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