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‘ch12.その他’ カテゴリーのアーカイブ

「過去を断ち切る」冬至ですよ~

2016 年 12 月 21 日 水曜日

imagesBL43X2HV今年の冬至は2月21日。柚子湯でも入りましょ(^^♪ かぼちゃ味わって!

さて、陰陽五行では冬至というのは「陰極まって陽萌す」タイミングということ。「今年」という過去が、いよいよもう最後に来てしまったということ。

例えば悩み続けてきたことがいよいよ絶望するに至った時ということらしい。分かりやすいな。

伊勢先生によれば「その時に、新たな来年が受胎する、過去が断ち切られたから新たな出発の準備ができる」という時期らしい。これまたよく分かる。

陰とは夜のこと、過去のこと、亡霊のこと。陰は鬼とも呼ばれる。過去を断ち切れない人は前へ進めない。悩みも極みまでいかなくては解決されないということで絶望の時こそ、新たなチャンス!

 

先般、いみじくもある人が言った。

「吉田さんって、第六感で仕事しているんですね?」

暫く笑ってはみたものの・・・

その問いはズバリ正解である。

最近はとくに不思議なことの連続なのだ。

それが何故起こっているか?分かってきている。

不思議としか言えない展開である。

それが分かる。

まあ信じてみるか・・・自分を(^^♪

 

 

2016年も師走を迎えて

2016 年 12 月 1 日 木曜日

11月は30日までか・・・と思って「請求書」発行もろもろしているうちに、あれよ~あれよ~りあいだに12月に突入。

賀状欠礼の挨拶状を手にして、またこうした時期になったのかと思う。トシとると時間が経つのが早く感じるようになるというが、本当にあっという間の師走突入である!

オフの日にゴルフ場で倒れた、階段から落ちて頭をうって亡くなった・・・まあ、いろいろ昔、勤務先の同僚たちの病気だ訃報だと嵐のよう。

つくづく彼らの顔を思い浮かべながら、実に人生って短いな!と思う。

12月号の伊藤榮洪先生の追悼特集も書き終わり、すでに来年の号の取材・編集へと突入。

暫くは語り部の収録、「記憶の遺産」の上映会、そして嵐のように忘年会が続くのだろう。

そして、12月22日の神楽坂女声合唱団の恒例チャリティーディナーショー本番まで、もう数えるしかレッスン日はない・・・あああ・・・(*´Д`*)

元気で目標に向かって進む!進める!というのが何よりの幸福というものだろう。

 

時間はまっていてくれない

2016 年 11 月 23 日 水曜日

imagesYYT8ZW8Z天気予報では今夜東京では雪が降るかも知れない・・・と言っている。それも54年ぶりと。いや、きっと降るのだ。

明日の朝一の大学での仕事と夜の打ち合わせのことが頭の中をよぎっていく。

交通事情で欠席する学生がいるかも知れないな。その処理もしなくちゃならないかな?

夜は夜で、「雪が積もっているからどうしたこうした」で延期になるかもしれないな。

でも、それだけ、あとへ~あとへ~となることか?って。

あああ・・・なーんの予定もなく、本でも読んで、ふと窓のむこうをぼっと見ていたら「あら、雪?」という展開。いいよね。

 

今日は、たまりにたまった資料整理ともろもろの纏めが山積みだ。

おいおい!って自分に声かけてしまうよ ((´∀`))ケラケラ

時間は待ってくれない。

絶対に時間は待っていてくれない。

 

長い間、廃屋だったところが整地され、あっという間に駐車場になっていた。

変哲もない駐車場。

時間が経っただけだから。

誰もいない庭に自分の存在をひけらかすようにあった黄金の光があった。

その存在だって時間が経てば、土となる・・・

いや、土になってしまって・・・整地されたのだね。

私の記憶は消えないけれどね。

 

廃屋の庭に残りし柚子ひとつ

 

 

 

東方の35万7000キロむこうに・・・

2016 年 11 月 15 日 火曜日

昨夜は生憎の雨模様。

68年ぶり!という満月も楽しむことができなかった。

睡眠不足か?

免疫力低下で体調がおかしく咳が止まらず、「もうだめだぁ~」と昨夜は爆睡へ。

今朝になって、漸く人間らしい?思考ができる(笑)

しかし!

これからひょっとしたら深夜まで素晴らしいスーパームーンが見られるかも知れないというメールが届いて、何ともワクワクしてきた。

もう仕事はやめて・・・

月の観察といこう。

 

 

 

冬隣

2016 年 11 月 6 日 日曜日

真夏にはその音色が何ともいえない涼を感じさせてくれた風鈴。

今は冬隣というのに・・・ちりん、ちりんと。

何ともいじらしい音色。

早くしまわなくては・・・と思いながらもその音を聞いてしまう。

 

いよいよ11月7日は冬の始まり。

二十四節気の一つ「立冬」。

紅葉が進み北日本では初雪の便りが聞かれる。

日の入りがやたら早く感じる季節がやってくる。

そして、夜の冷え込みが厳しい季節がやってくる。

 

夢に出てきたカツ代さん

2016 年 10 月 27 日 木曜日

先般、明け方に夢を見た。

かっちゃんことカツ代さんが、レースをふんだんに使った白いドレスを着ている。ウエディングドレスではなく・・・

全体的にドロンワーク?それにフリルなどがピラピラついていたので「妙に若作りしているなぁ・・・」と思い、私は無言でその姿を見ていた。

そして、かっちゃんは胸につけるリボンはどれがいいか?と聞く。ピンクか?赤がいいか?と結構しつこい。いろいろある中で、濃いブルーのストライプ柄をもって「これ、どうかしら?」と訊く。「なんか地味かも」と答えたところで目が覚めた。

この話をかっちゃんと仕事をしてきたお弟子さんの料理研究家のあっこさんに話すと、「10月24日はカツ代さんの誕生日だ」と教えてくれた。

ややや・・・すっかり忘れていた。

かっちゃんの誕生日だったのかと。

しかし夢の中でもバタバタワサワサと楽しそうなカッちゃんの姿を見てなんと安心した。

それにしても不思議な夢だった。

 

椎名町 金剛院

2016 年 10 月 14 日 金曜日

某セミナーの打ち合わせで夕方から椎名町の金剛院へ。

ガラスばりのおしゃれな赤門テラスなゆたでほっと一息コーヒーを。

一つの企画をどうつめていくか?

いろいろな考えがぶつかりながらも緑が美しく心がうばわれていく・・・dc9cd91e430fdc6b46000d82733cbcd480a26cb5

 

高層・・・そして高層

2016 年 10 月 7 日 金曜日

昔々、新宿の支局にいたものだから結構新宿の地理はアタマにはいっていたのだが・・・

午後から西新宿の某ホテル会場へ。

久しぶりにきたわけでもないのだがつくづく変わったなぁ~と。

あらためで、どこもかしこも高層ビルだらけたなって。

街ってこうして変貌変貌していくのですな。

同じビルで働いていても一生会わない人間だらけなんだなあって、どーでもよいことを妄想。

雑司ヶ谷鬼子母神堂 重要文化財指定

2016 年 9 月 26 日 月曜日

26日(月)夜は「雑司ヶ谷鬼子母神堂 重要文化財指定報告会」に出席。なんでも池袋ホテルメトロポリタン史上最大の招待客とか。着席500名余。年末の神楽坂女声合唱団のディナーショーもほぼ400名と思えば、このぎっしり感なかなか。盛大なお祝い会だった。

小池さんも若狭さんもこのところ連日?忙殺の中を有難うございます!

墓参り

2016 年 9 月 25 日 日曜日

漸く晴れて!

墓参りへ。

報告することも多く、改めていろいろなことを考える。