AIとカラー化した写真でよみがえる戦前・戦争が光文社新書から出版されている。戦前から戦後の貴重な白黒写真約350枚を最新のAI技術と、当事者への取材や資料をもとに彩色されている。何かとても不思議な感覚だ。
AIの力 カラー化した写真で甦る
2020 年 8 月 14 日 by ichiko_tvカミナリ怖い!
2020 年 8 月 13 日 by ichiko_tv昔、山で雷が横に走っているのを見てからというもの、もう「雷」というだけで怖い!どうしようもなく怖いのだ。東京の暑さはピーク超えたかと思ったら午後から妙に空が暗くなり・・・始まった。雨がボツボツボツ・・ああ!来るぞ!と思って暫くすると恐怖がやってきた。もう本当に怖い!何も手につかなくなるのだ、それにしても派手な雷だ。
微熱な夏
2020 年 8 月 11 日 by ichiko_tvえっ?と思うほどの猛暑である。
37度ですって?
微熱?
午後から役所で会議なので「嫌だ」と思っても出かけないとならず。
モァーッとする暑さか?
表現ができない暑さ。
とにかく息を吸うのも大変な感じなのである。
且つ、夏用のマスクを購入したが、夏用といってもマスクはマスクである。
息苦しい。
歩いていると拷問かと思うほど。
さて、会議室は冷凍庫(笑)並みに冷えているではないか!
汗が引いて喜ぶが・・・1時間を超えると体が冷えてくる。
汗拭きに・・・と思って首に巻いてきた夏用のスカーフがなんと防寒の役目をしてくれる。
考えてみれば、全くおかしな話であるが、夏場に体調崩すのはしようもないなと思う。とくに最近の夏は酷い。
マスク、扇子、日傘、そして紫外線防止のサングラスもあるとよい。
しかし、めんどくさい。
めんどくさがりの自分にとってはただただ面倒!
でもすべて無しで外出すると大変なことになるのだ。
ああ・・・
40度という気温にも驚かない夏がやってくるのかも知れない。
なんかおかしい夏
2020 年 8 月 10 日 by ichiko_tvベランダにおいてあるプランターを見る。
いつ?ある年の夏から絶対におかしくなったと思う。
それまでは夏と言えば、ナス、キュウリ、トマト、そしてゴーヤは欠かさず家庭菜園していた。
育てていた。
・・・というのに
ある夏から、ナスがダメになり、トマトがダメになり
ついにゴーヤまでが育たない夏があった。
朝顔など消えた夏。
うちだけ?
昭和20年8月9日 午前11時2分
2020 年 8 月 9 日 by ichiko_tv昭和20年8月9日、午前11時2分。
原爆搭載機ボックス・カー号は、高度9,600メートルの上空から第二号の原子爆弾を長崎に投下した。
毎年、暑い8月がやってくる。
昔、被爆者の方々に取材したことがあり、その言葉の重みは毎年毎年、経年するごとに重く深く突き刺さる。決して忘れてはいけない。
舞茸干しています
2020 年 8 月 8 日 by ichiko_tv
梅雨があけたとおもったらいきなり気温上昇。
暑いけれど、よしよし・・・
こんな日々は、考えようだ。
なんとなくすっきりしない大き目のバスタオルも陽をあびるとなんとも気持ちのよい乾き方をする。
そして、舞茸を天日干しに。天然であれば手が届かないほどであるが、手軽に入手できる舞茸。干すと、実にかおりが凝縮する。保存もできて本当に便利である。天日に感謝である。なかなかいいものが出来上がるのだ。そして、例えば、干し舞茸の炊き込みご飯は格別。
なんだかんだと、うっとおしい日々が続くが、ちょっとした楽しみも必要だな・・・と思う。
シジュウガラ
2020 年 8 月 7 日 by ichiko_tvどうしたのか?
庭でチッチッキューキューと鳴き声が賑やかだ
ふっと見ると、いきなり?
小さな鳥の集団が飛び回っているではないか
シジュウガラ?
シジュウガラは鳥獣保護法によって守られている鳥類で無断で飼育をしたり捕獲してはいけない鳥とか。
人懐っこい鳥らしい。
鉢に水を入れておいた
しかし見事なとびっぷり(笑)
新型のウイルス感染の猛威、猛暑
鳥の鳴き声を聞く
幸せな「特別の夏」ではないか?
不平は言うまい!
昭和20年8月6日 午前8時15分
2020 年 8 月 6 日 by ichiko_tv1945年(昭和20年)8月6日午前8時15分。今から75年前のこと。第二次世界大戦末期、アメリカ軍が日本の広島市に対して世界で初めて原子爆弾「リトルボーイ」を実戦使用した。人類史上初の都市に対する核攻撃であるという事実について、誰もれもが心の中に刻み込まなければいけない。
今は「辛抱」の時
2020 年 8 月 5 日 by ichiko_tv
いよいよいろいろな仕事が9月からを目途に動き出している。ぼんやり、そしてぼーっとしたアタマに少し緊張感が走り始めた。
お盆休みはどうするこうする?と感染者数が続々と増える東京人はとくに大変。
誰だっていろいろある。いろんな人が最後は「気持ち」でものを言ってしまうものだが、とにもかくにも冷静に判断しようではないか。
今は「我慢」でなく「辛抱」!




