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ichikoTV - Part 15 ichikoTV

どうした?バイデン大統領

2025 年 1 月 7 日 by ichiko_tv

分かっている・・・背景とか・・・そんな事を言える人も多いだろう。

日本製鉄と米鉄鋼大手USスチールは2025年1月6日、日鉄によるUSスチールの買収計画を巡り、不当な政府介入があったとしてバイデン米大統領らを米国で提訴したと発表。バイデン大統領による買収阻止命令と対米外国投資委員会の審査の無効を求める。1月7日に日鉄の橋本英二会長兼CEOが記者会見して説明したが日本企業が米国大統領を訴えたのは初めてのみと。異例だ。

春よ来い

2025 年 1 月 4 日 by ichiko_tv

何か、不思議とざわざわと落ちつかない?というかうまく表現できない感覚でいたところ、陰陽五行を学ばれた方からのメールに「1月5日から2月節分までは「丑」の月になります。辰、未、戌、丑は、春夏秋冬の土用で、季節の変わり目なのです。季節の変わり目は、準備の時なので次の季節に移行するために、断捨離したり、準備、計画を立てると良い時なのです。特に、今月は次年度の準備期間で静まった収蔵の冬から新芽が動き始める春の端境期。新芽だけではなく世の中も物事が動き始めようとするのです。」とあり、ああ・・・この感覚か・・・と思った。その一歩が立春で「春よこい」のみいちゃんが歩き始めて・・・という意味がしっくりくるそうだ。つまりはじめの一歩の立春が重なということ。このざわざわ感。分かってほっとした。

大谷資料館 地下採掘場へ

2025 年 1 月 3 日 by ichiko_tv

2025年1月3日‼またまだ屠蘇気分‼ そんな中、栃木県の大谷資料館・地下採掘場跡へ行く。ここは1919年(大正8年)から1986年(昭和61年)までの約70年もの歳月をかけて 大谷石を掘り出して出来た巨大な地下空間。テレビなどでは見ていたが、なかなか興味津々でも行けなかった場所。結構、パワー必要な階段‼の連続に続き、2万平方メートルにもおよぶ広さ。且つ、坑内は冷蔵庫か?といった感じ。今では、コンサートや何と結婚式も開かれるが、戦争中は地下の秘密工場として、戦後は政府米の貯蔵庫として利用されていたらしい。迫力満点です。

手彫りははるかに繊細さが浮き立つ

今は85円です

2025 年 1 月 2 日 by ichiko_tv

2017 年 1 月 22 日 日曜日

ホントにたまたま、2017年1月22日のブログを見たら・・・「来年6月からハガキの郵便料金を現在の52円から62円に値上げすると発表された」とある。あれれ・・・62円でも驚いているが、今は85円ですよ・・・そんな中で。やはり年賀状って嬉しいもの。この感覚って・・・

思い出す 能登のこと

2025 年 1 月 2 日 by ichiko_tv

能登の地震から1年。いろいろな画像を見るたびに。能登を訪れた過去の時間が戻ってくる。胸が締め付けられる。そして辛くなってくる。

目に映るすべてのものがキラキラと輝いていた時間だった。輪島までの列車の中でのときめきは未だ奥のほうで脈打つ。

輪島塗の凄さ、あの迫力に負けそうになった。「手鏡が欲しい」と思ったがあまりの高価さに「また今度」と自分に言い聞かせていた。

地震はいつ、どこで発生するのか?未だに分からない事が多いと聞く。日本列島の地図を見ながら、「しようもないよね、この列島は」と思いながらつぶやいてしまう。

今年2025年もまた、元気にそして、人々の役に立つように過ごしていこうと思っている。

2025年になりました

2025 年 1 月 1 日 by ichiko_tv

2025年になりました‼

初詣へ

ちょっとうろちょろしていましたが(笑)

正月飾りをしているおうちって結構少なくなっているのに気づきました。

おせち料理は蒲鉾以外は作るのですが、この「おせち」もだんだんなくなっていくのではないかと感じています。

墓じまいに始まって年賀状じまい・・・確かに、郵便代もアップしたからなかなかねぇと思うけれど、ビゴピコ音が鳴るLINEにも私は少し飽きているのが実情です。スミマセン。

いろんな事を思いだしながらいろいろ考えていく1年になるのでしょうね。

今年も宜しくお願い致します。

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2024年の大晦日に

2024 年 12 月 31 日 by ichiko_tv

いろいろ、たくさんありました‼

多くの出会いがありました。

多くの別れがありました。

元気でいることと優しさで満ちていること

それがすべてだと思います。

2025年も‼

宜しくね

2024年の年末です

2024 年 12 月 30 日 by ichiko_tv

時間の使い方・・・これじゃいけないよ‼と思っていながらも時は着実に過ぎていきます。早いです。2024年12月30日です。秋ころからのミルフィーユの如く積み重なったイベントをこなすだけで息切れがしていました。締め切りに追われれればイライラもしました。しかし、まだ体力あるなとは思いつつ・・・本当に本当に2025年は反省しちち生きていこうと思います。

29日に仕事関係の女性と密かな(笑)忘年会をして、2024年の「あ゛ーっ」という問題をすべてぷちまけて本当にすっきりした年末でした(笑)少しは成熟した大人にならないとねぇ・・・今更だけど。

オリビア・ハッセーさん

2024 年 12 月 28 日 by ichiko_tv

「ロミオとジュリエット」のジュリエット役などで知られる女優のオリビア・ハッセーが12月27日に亡くなっていたとネットニュースを見た。享年73。1968年に「ロミオとジュリエット」のジュリエット役に抜擢されて人気を博した。歌手の布施明さんとも再婚している。

思い出す にっぽんの鉄道

2024 年 12 月 27 日 by ichiko_tv

最近は書籍の購入を殆どネットで申し込んでいるのだが、先般、某書店で一冊購入した。『にっぽんの鉄道150年』(野田隆 著・平凡社)である。明治5年10月14日、新橋から横浜間から始まった鉄道の歩み・・・と帯にかいてある。

暫く読み進めていると、なっ‼なんなんだ、この興奮は・・・と思って、どうにも楽しくなってきた。1

ちょうど、10代の終わりから20代のはじめにかけて。夜行の寝台車で一人旅をよくしていた頃の思い出がよみがえる。「なにかあったらどうするの‼」と猛烈に心配する母親、、そして「行ってこい、行ってこい」という父親。今、思い出すと懐かしいばかり。親の気持ちは今になると本当によく分かる。

一眼レフのカメラをぶらさけて、乗り継ぎ、乗り継ぎ・・・。手には「時刻表」があった時代。その土地の風景をカメラにおさめていたな。流れる川。漁港での賑わい。タバコのけむりをくゆらせる漁船のあるじの横顔。素晴らしい光景ばかり。

とにかく夜行列車の素晴らしさは今でも思い出すとワクワクする。目覚めると朝陽が水平線に輝いていた。恍惚とする時間が過ぎていったな。

ものすごい数の書籍たち。その中で一冊、何気にとった一冊。こんな興奮が❢書店に感謝です。