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ichikoTV - Part 30 ichikoTV

命に・・・感謝

2023 年 12 月 18 日 by ichiko_tv

気つがつけば・・・2023年12月の何と4週目になっている。すごいな・・・とつくづく思う。

今年を振り返ると・・・2月~3月の驚異的な煩雑と忙殺ぶり。自分を見失いがちになるくらい忙しかった。心臓は大丈夫か?というほど忙しかった。アタマでは只管、冷静になれ!冷静になれ!と繰り返して、梅雨時期から真夏を駆け抜けた!

今、12月に思うのは「おいおい、できたじゃないか!」と言う事。胃痛には悩んでも、忙殺を過ぎれば元気に生きているじゃないか!という事。

昨夜のある方の電話・・・何故?こんなに疲れるのか?と思ったら・・・その方は「過去」の話ばかりだったという事、指針になるような事であれば良いが、単なる過去への執着だけはまずい。どんな人も1年経てば1歳としをとる。としとればどこかが痛む事だってある。私だって、リレーでいつもアンカーを走っていたなんて考えられない。青春時代とは違うのだ!肉体も心も・・・多分。とにかくね!とにかく‼明るく進む事が一番だ。前進しよう。

直ぐ飲める水があり、贅沢でなくても美味しい食事が作れて、好きな本が読めるというだけで。

何事にも感謝しよう。

大谷翔平という人のすごさ

2023 年 12 月 11 日 by ichiko_tv

日本時間の12月10日、エンゼルスから大谷翔平がドジャース契約合意。ニュースでは史上最高額の10年総額7億ドル(約1015億円)の事、「オプトアウト(契約破棄)条項は含まれていない」と報じたほか、複数メディアがストレートの10年契約と報じている。

オプトアウトの事はよく知らなかった。自身のコンディションや環境の変化などで選手自ら契約を破棄できる権利らしい。大谷翔平はその10年の契約にそれを含めなかったとか。ドジャースで野球人生を終える?と飛び交う。

しかし!大谷さんの凄さって普通の人間には分からないのだと思う、「野球界」というひとつの「世界」。ここへの普通の人間には出来ない覚悟があると感じた。もう巷のワイワイは聞きたくない!それほどの強い覚悟を感じた。

4年ぶりのチャリテイーディナーショー 開催へ

2023 年 12 月 8 日 by ichiko_tv

記憶を辿れば・・・2019年が最後でした。その年末から2020年にかけてコロナというウイルスが猛威をふるい、世界中を混乱の渦に巻いたのです。

神楽坂女声合唱団のチャリティーディナーショーは2000年の設立時から毎年毎年、当たり前の様に開催して、チャリティー活動してきましたが、2020年、2021問、2022年とその開催は出来なくなっていました。不思議なものです、相手は未知のウイルスだから、どうなるか?全く見えず、不安な時を重ねてきました。

2023年12月8日(金)水天宮のロイヤルパークホテルで久しぶりの開催です。4年ぶりの時間が巻き戻されました。400人近いお客様で会場は埋め尽くされました。歓声と拍手、そして笑顔!

皆様!どうも有難うございました‼

裏金?

2023 年 12 月 5 日 by ichiko_tv

もう忘却した方も多いと思うがリクルート事件を知った時のような揺れ感。今、自民党は揺れている。それも最大といえる最大派閥の組織的な裏金作り疑惑。安倍派議員はそろって具体的な説明を避ける。今更どうしたらいいんだ?と天を仰いでしまうのだろう。1億円?そんな額じゃないだろうな・・・と素人の私にだって何となく分かるよ。兎に角、露呈していくのだ、淘汰されるのだ・・・と思う。

享年100とは!ヘンリー・キッシンジャー

2023 年 12 月 1 日 by ichiko_tv

ニクソンとフォードの政権で国務長官などを務め、アメリカと中国の国交正常化に大きな役割を果たしたヘンリー・キッシンジャーの訃報。享年100とは!本当に100年間で激動を見て来たのかと。先般、確か104歳か?107歳か?現役の床屋さんが取り上げられていたが、果たして自分の生涯って一体?と最近は強く思う。何か大切であり何を大事にしないとならないか?って事。本当に考えてこなかったな(笑)と!キッシンジャーさんの生き様をもう一度調べてみる事もいいかも知りれないな。しかし100歳!

山田太一さん 安らかに

2023 年 12 月 1 日 by ichiko_tv

ドラマ「ふぞろいの林檎たち」「岸辺のアルバム」などで知られる脚本家の山田太一さんが亡くなったというニュースを見る。民家が流された多摩川の増水を題材に中流家族の崩壊を描いた「岸辺のアルバム」や当時の学生らの青春群像劇「ふぞろいの林檎たち」シリーズ。その時代に青春時代を過ごした人々にとっては感慨深いことだろう。

とくに私が心にギシッと残っているのは、「異人たちとの夏」である。何とも本当に言い表せない感想が頭の中をめぐって、めぐって・・・何度見たか分からない作品であった。

素晴らしい作品を有難うございました‼

そしてやすらかに・・・

臥薪嘗胆か

2023 年 11 月 27 日 by ichiko_tv

いつもお世話になっている陰陽五行の先生に来年の仕事等の流れを見ていただいた。どんなものかいな?と興味津々であったが、どうも相当に~相当に~疲れるほどらしい・・・トホホ。あれぇ~と言う流れで「成果をだす」そうな。仕方ない。相当の覚悟かな?「今年も予想外のクレージーな状況になっていたっす!」と言ったら「そうかい」と笑われた。予想外ですよっ。予想外。

先般ある投資セミナーで講師が「だいたい予想では・・・というけれどだいたい外れますよね。予想を反対から読むと・・・うそよ~です」と。はぁ?要は「嘘よ」ということかと思い、大声で笑う。しかしその笑いは乾いたものだ。投資もコツコツでしょ?

嘘よ~ではない!予想は本当にできない昨今。妄想に近くてもいいからとにかくとにかく「進め」という事か・・・復讐する予定も気持ちもないけど要は、臥薪嘗胆である!

名前が読めないよ~

2023 年 11 月 24 日 by ichiko_tv

子どもたちの名前が本当に難しい。まず女子で「~子」という子どもは少ない・・・というかいないな。

先般も小学生の某表彰式で賞状を渡す仕事があったのだが、名簿を見て、覚えてくださいとの事だったが、さすがに覚えきれず、掌にあんちょこを隠し持った(笑)実に難しいのだ。

小学生ぱかりでない。以前、女子高生10人の名前は全て読めなかった・・・漢字は読めるほうかな?と思っていてもまずガーンとなる。実に!実に難しいのだ。

ある小学生など「那由多」という名前があった。たまたま唯心論の本を読んでいて、サンスクリッド語の「ナユタ」か?と思って読めたが・・・親御さんはどんな気持ちで子どもたんに命名したのか?と会ってお話を聞きたいと思うほどになった。

これからますます子どもの名前が読めなくなっていくのだろうな・・・と思った。昭和時代は、女子は殆どの子どもは「~子」でそんな中で、「ゆかり」とか「さくら」とか時に「芙蓉」など凝った名前があると羨ましいほどだった。

男子も然り。先ず「~太郎」とか「~彦」がいない気がする。名前も文化なんだろうなぁ。

街がかわっていく

2023 年 11 月 21 日 by ichiko_tv

企画の提案であるお寺さんを訪ねた。境内は何とも師走という感じの空気感。不思議なほどに年末に近い感覚だった。

駅前に高層ビルが建設されるという。時代の空気感というか・・・大きな声では言えないが、つまらなさすら感じた。ごちゃごちゃした路地裏もだんだんなくなって整備されていくのだろうな・・・そう思いつつ・・・帰りのホームではぼんやりと電車を待つ。

日々こつこつと

2023 年 11 月 19 日 by ichiko_tv

今日は朝から「調べる学習コンクール」の授賞式だった。この夏休みの自由研究の出来栄えは、皆何ともすごい。小学校1年生たちの真摯な姿からもう6年生ともなると何ともしっかりしたりりしい姿。このような子どもたちの未来の為にも大人も真剣にならないとなとつくづく感じる。

昨日は約7キロメートルの実踏。地形を目で見て、足で感じて、いろんな事が頭に浮かんでくる。7キロ近く歩くと、さすが睡眠力は抜群だった!(笑)

とにかく、何事もコツコツと。

愚直に進めていこう!