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ch02.健康 | ichikoTV - Part 18 ichikoTV

‘ch02.健康’ カテゴリーのアーカイブ

体力って、やはりすごい・・・

2015 年 3 月 13 日 金曜日

先般、びっくりかるような高熱をだしてから、つくづく体力とはすごいエネルギイであると思った。仕事をバリバリやって、例えば、飲みに行こう!となって行くぞ!二次会!なんていう体力は地球でも動かせるくらいのものではないかって。熱が下がったにしても本調子ではない場合は、この判断力の鈍さ、何もかもが本当にダウンしていることに気付く。一生懸命頑張る・・・結構であるが、やはり、これからは全力で走り抜けるのはやめようかと思う。あとからがたがたになって、それは自己責任でしかない。且つ、最も大切なことは「流していく」態度、気持ちであろうな。要はケセラセラである。完璧を求めすぎると本当にガタつく。なんでもかんでも完璧を求めちゃいけないな。

久しぶり~鬼の攪乱

2015 年 3 月 9 日 月曜日

周囲を不快にするほどのくしゃみ、そして目の痒さ。とりあえずは耳鼻咽喉科に行き、診察。「花粉症」だと思っていたので、投薬も「先生、日中は眠くならないものを処方して下さいる」と頼んだ。しかし・・・

朝一の取材からどうもおかしい。いや、思い出したら3日ほど前から「だるいぜっ!」と、おかしい兆候はあったかも。そんなことを考えていると午後一の取材では少し朦朧としている。「バカじゃないの?」と言いたいくらいぼーっとしたいるのだ。
そして、節々が痛みだし、腹痛、胃痛、歯痛、咽頭痛と痛みのオンパレードとなった。インフルエンザ検査では「陰性」。いろいろな人々に、うつしまくらなかったかと、ホッとはしたが、体温計は39度を超えいよいよ40度近くへ。フラフラの中、「今は何日の何時?」「何日締切だったけ?」「ミーテイングにはなおっているかな」などばかげたことをくらくらと考えている。じたばたしても仕方ない。とにかく、休養しかないのだ。そして、あとはこんこんと休養である。トシとると風邪もなかなかしんどい。やはり体力落ちたかと思う。鬼の攪乱です。

少し・・・小顔

2014 年 12 月 15 日 月曜日

よくよく考えてみればどうでもいいことなのだが・・・

先般、ある事で舞台に立たねばならないことがあり、、顔の状態がかなり気になった。1日限りのことと思ってしまえばそれでもいいが、やはり、舞台といえば「ハレ」の日。日常生活の中で、そうある出来事でもない。

・・・ということで数週間前から小顔矯正に通った。手鏡を持たせられ、「吉田さん、あっちがどーした」「こっちがどーだ」というように現状を丹念に調べられながら、施術が始まったのである。

暫くすると先生が「あ・・・吉田さん?いつも食事は右側で噛んでいますかぁ?」と聞く。施術で気持ちもよくなって、少しうとうとした時であるから「はぁぁ・・」と答えると「なるほど!顔の右側の筋肉が発達していますね」というような妙なことを言われた。その時、私の頭の中には民話の「こぶとりじいさん」のじいさんが何となく浮かんできた。そして先生は「これから食事をする時は右と左の両方をバランスよく使ってくださいね」と。そして「多分、小顔矯正をすると痩せた?と言われる方が多いようです」と続けた。そのまま施術は続いたのだが・・・だらしなく、いつもの爆睡が始まったようだ。夢うつつ。脳のMRIの時も先生に起こされたが、今回もまた始まった!

その後、数人の方と食事をしたが3人いると1人は「痩せたぁ?」と聞いてきた。まずまずの効果か?といっても、だらしない生活をしているとたちまち小顔もだらしなくなっていくのであるから注意をしないとならない。それからというものの、結構左側で噛むようにしている。なんでもバランスが大切ということである。

 

 

目がまわっちゃったよ~♪

2014 年 12 月 9 日 火曜日

比喩というか・・・目がまわる忙しさという表現があるが、笑い話ではないが、本当に目がまわった。いやあ・・・忙殺。冷静にコツコツとこなしているつもりではあるが、どうしたのかと思うほど、重なる時は重なる。このところ、趣味の映画のひとつも見られない、芝居にも行けない・・・という生活はやはりどうかしてるな。まあ、12月20日の神楽坂女声合唱団のディナーショーが終わるまではいろいろな準備に追われるブラス仕事ということになる。ふと、やはりトシとったのか?体力落ちたなあと思う。最近気は友達と話すことは「体力落ちた」ということばかり。しすかし、まあ、笑いごとではなく、食事はバランスよく摂ることを心掛け、出来る限り、睡眠のとれる時はとらないとね!あと、適度なストレスは、まっいいか!

静かな忘年会

2014 年 12 月 7 日 日曜日

呑み仲間の1人が今年の健康診断でひっかかった。診断の結果食道癌だった。しかし検査、入院、投薬ということで順調に回復。来週からまた数日間、入院だという。そんなこんなでメンバーが揃って静かな忘年会であった。ゲッソリはしていないが「6キロおちたら、血圧もその他の数値も良くなったよ~」という。「入院中にデトックス?」と言うと暫く無言だあったが「そうかも知れないな」と答えた。これからは健康が本当に第一だということが分かる。心の底からしみじみと分かる。若い頃の暴走?それは、やはり「若さゆえ~」というものであるな。己のカラダはしっかり管理して行こう。

何はともあれ健康でいることが一番

2014 年 10 月 17 日 金曜日

夜は、某大学名誉教授N氏を囲んでの話し合い?個室でワインを飲みながらいろいろな企画を検討している。やややっ!気が付いたら赤ワインがもう二本空いている。N氏の同級生だったミスターTのワイン選びに失敗はない・・・・。

企画をたてるというのが本当に面白いと思ったのは社会人になってからだ。とくに企画営業というセクションではワクワクしたおぼえがある。しかし・・・ずっと遡っていくと、実は学生時代から企画をたてて、ひとつひとつ無理難題を抱えながらも遂行していくことが好きであった気がする。

三つ子の魂百までとはいうが、自分のその頃の話をしてくれる親はもういない。そう考えると、健康長寿ということが実に素晴らしいと分かるのだ。そうそう「元気なうちに」いろいろ挑戦しよう!

人間ドックをうけて良かった!

2014 年 10 月 2 日 木曜日

先般、人間ドックをうけた。それこそ「全項目」というほどの検査をした。いつも、“今、忙しくて”という使いやすい言葉と理由で、これまで怠けていたのだが、「よしっ!節目だ!」ということでうけた。結果待ちまではいろいろな事を考える。自分自身の中途半端な情報など一気に拭い去ってしまえ!という気持ちになるものだ。数日後、一部、精密検査をということで、再検査をして、それもすべて終了した。結果「異常なし」と医師の声を聞いて、何やらどっと緊張がとけた。私はどちらかと言うと「最悪事態」を考えるタイプ?になっていた?特に、社会人になってからは、あの底抜けの天真爛漫さはなくなって、時として「最悪事態」をベースに考える癖があるのだ、いや、そうなってしまったのだ。困った癖である。結果をきいて、ほっとして、法人契約している保険会社の担当者に「異常なしでしたよ~♪なしでしたよ~♪」と連絡をした。担当者もそれなりに「良かったです!」と喜んでくれた。ということで、もう一度、気持ちあらたに保険の見直しと組み立てをする予定である。とにかく、他人、家族に迷惑をかけぬ人生を全うしたいと思っている。それだけ。生涯現役でいたい。ピンピンコロリ!ピンコロ人生か?そうそう!それで良い。久しぶりに人間ドックに入って良かった!しかし、血液検査の詳細を見ると「すごいなぁ」と思う。まるで、生活状態の通信簿である。

お久しぶり!人間ドックへ

2014 年 8 月 27 日 水曜日

サラリーマン生活の時代はきちんと計画的に受診していた。人間ドックにも積極的だった。しかし、独立してからというものの、どうも後回し後回しになるのが健康診断。胃痛がすれば診察にいく、風邪気味であればまた診察へ・・・そんな繰り返しであって、しっかりと総合的には受けないものだ。いろいろ思う事があって?(それほど深刻ではないが、友人たちが最近バタバタと体調崩している姿を見て感じとった)人間ドックに久しぶりにはいった。約半日の総合コース。

「えーっ!間違っているんじゃないてすか?」と先ず、身長で「?」の嵐。「いや、そんな事はありません」と計測する人はきっぱり。冷静だ。要は・・・私の身長は縮んで・・・それなのに、目方は信じられないほどに増えて・・・。先ずは、いろはの「い」から何となく「あああ~もういやだぁ」である。

他人のものは平気でも自分の採血となると頗る小心者になる・・・見ていられないの・・・。「ちくっとしますよ」と言われ、血液を山ほどとられて、次に、超音波だ、なんだかんだで・・・空腹とのどの渇きとフラフラ感に気が滅入っていく。第一、あんなに背が縮むなんて、想像もしていなかった!とぼやく。

総合の結果は約2週間後。何かが?もし「出た!」なら冷静に受け止めよう。あまり無理に無理を重ねられない年齢になってきたのだろうなぁ~と、お腹があんなに空いていたなのに、それほど食欲もわかないのは何故?。いや、また、多分食欲はわくのではあろうが・・・。

カラダは労わろう!一年に一回は総合的に受診するのも悪くない。

アタマの栄養に枝豆

2014 年 8 月 23 日 土曜日

先般、痴呆防止・アタマの栄養に枝豆がいいという情報番組を見て以来、枝豆を茹ででいる。最近ではコンビニでちょっとしたおつまみ用の枝豆も売られており、本当に便利である。ただ、やはり、茹でる前に丁寧に枝豆の下処理をしながら茹でると、美味しさが増す・・・そんな感じである。湯の中で踊る枝豆見ながら一句を。

塩ふって踊る枝豆碧さ増し

健康であるからこそ見えるもの、出来ること

2014 年 8 月 17 日 日曜日

忙しさにかまけて?サボっていた健康診断。今年こそ!ということで来週人間ドックをうける。いつもの事ではないので、かなりの検査がある総合コースにした。しかし、いろいろ結果がでるんだろうなぁ~と、今からいろいろ心配してもしようもない。性格がはっきりしているので有耶無耶が苦手である。まあ、結果は真摯に受け止めて・・・でもねぇ。

人生で大切な事はいろいろあるが先ずは心身の健康。これしかない。こうして見回してみると、本当に神楽坂女声合唱団のメンバーは元気である。元気だからこそ、結成15年も活動を続けているのだが。若い団員が入ってくると所謂、平均年齢は下がるが、事情あって退団してしまうとこれがまたアップする。80過ぎても元気。多分90過ぎてもという団員もいることになるといいなあ。よく飲み、よく食べ、よく笑い。団員を見ているととこれだな!と思う。やはり15年は凄いよね?20年までということでなく、これからは毎年が記念の年だと思っている。人生は永遠ではないと思うからこそ、その想いは強い。大いに、動物たちの援助、そして社会貢献を団員とそれを応援して下さる方々の気持ちと支援で頑張って行かなくてはならないね。