池袋西口&要町まちづくり合同企画「地域のおいしい!を食べる会」に参加。どれだけ自分たちの住んでいる町を知っているか?がテーマで数々のプレゼンテーションがあった。その中でも「おいしいもの!」を食す!御釜で゜炊いたご飯の握り飯。卵焼き。春キャベツのマスタード和え。豚の角煮。地鶏焼き。ブラウニー・・・会場となった要町の「なんてんカフェ」http://nantencafe.com/は超満員状態。なんじゃ!このエネルギーは?というほどに参加者の熱気。外に出ると満月か・・・美味しいサングリアが心地よい夜。
地域のおいしい!を食べる
2014 年 4 月 16 日 by ichikoTV神楽坂女声合唱団 今年は15周年記念のディナーショー
2014 年 4 月 14 日 by ichikoTV毎日毎日、本当にバタバタしている。締切日というある意味特殊な日と付き合っている以上、このバタバタは消えないのであろう・・・そう思いながら時は過ぎていく。気が付けば4月も半ばになっている。
さて、神楽坂女声合唱団も結成から15周年。今年もまた12月20日(土)にチャリティーディナーショーを実施する。昨年もショー終了後に直ぐに予約を入れる。レッスン日をまとめ、そしていよいよ夏にむけて本格的な集中レッスンが始まるわけである。今年は団員がそれぞれに「マイベスト3曲」ということで提出してもらい、それらを集計し、指揮者の辻史朗先生と音楽監督の吉岡しげ美さん中心にマイベストをさらに絞って、構成していった。ディナーショーでの曲順もざっとではあるが、決定。
小林カツ代さんが「この指とまれ」と結成した2000年から本当に月日の経つのは早く、15回目のディナーショーを迎える今年の暮れ。やはり締切日にも似た感覚でそのぶれない目標に向かって進んで行く。
既に、吉武輝子さん、マダム石島など神に召された団員。また、退団した団員。彼女たちも国内でそして海外でも活躍している。そして団長であった小林カツ代さん。今、様々な人々の想いが15年という歳月を繋いでいてくれる、そんな感覚でいる。12月の記念すべきチャリティーディナーショーに向かって行け!!
第74回GI桜花賞 やはり血筋か?
2014 年 4 月 13 日 by ichikoTVしやあ、すごかったです。17頭抜きですから。
JRA第74回GI桜花賞が、阪神競馬場1600メートル芝で開催。川田将雅騎乗ハープスターが勝利。一番人気ではあったものの全馬まとめて差し切る離れ業は唖然~です。父ディープインパクト!やはりDNAか?
川講座 次回は連休明けです♪
2014 年 4 月 12 日 by ichikoTV本日は「川講座」の第二回目。もう参加者同士も親しくにこやかに。「私、川が大好きなのよ」という一言が何とも嬉しい。ひとつひとつ丁寧にコツコツと。次回は下記の通りです。
第3回
【日時】 5月10日(土)13時15分~14時45分
【会場】淑徳大学池袋サテライト・キャンパス(豊島区南池袋1-26-9 7階)
【受講料】1500円
【内容】「紙芝居を楽しみながら みんなで語ろう!川の記憶」
語り部 / 海保 洋一(かいほ よういち)・紙芝居 / 別所弘一(べっしょ こういち) ・岡本まゆみ(おかもと まゆみ)
古くから豊島に伝わる民話をもとに作られた紙芝居「小さい桶・むじなの恩返し」、そして「千川上水物語」。日頃より地域の子どもたちをはじめ高齢者の方々に、昔、豊島区には美しい川が流れていた話、水や土の大切さを伝える活動をしている「千早語り部部会」による上演。この回では参加者が持ち寄った写真や絵などを見ながら、記憶を語るなど参加型の講座を実施します。
【申し込み】
「淑徳大学エクステンションセンター」公開講座 TEL03-5979-7061 FAX 03-3988-7470
偲ぶ
2014 年 4 月 11 日 by ichikoTVかっちゃんこと小林カツ代さんのお別れ会から数日が経った。未だ、かっちゃんの亡くなったことが信じられない、そんな気持ちでいる。今宵はかっちゃんが大好きだった天ぷら屋さんで偲ぶ会を。都内某所。暮れなずむ街に、かっちゃんの足音と笑いが聞こえてくる。ウルイ、アマドコロ、シドケ、ヤマウドの芽、ノビル・・・大将が珍しい春の味をたっぷりと。気の置けない仲間と偲ぶ。そうか・・・思い出すこと多々。そうそう・・・仲間で大笑いもする。酒を注げば、夜が更けていく。
坂本龍馬直筆の手紙 世紀の大発見
2014 年 4 月 9 日 by ichikoTV坂本龍馬直筆の手紙“越行の記”が発見されたニュースを見た。なんでもこの手紙は、近江屋事件で龍馬が暗殺される10日以内に書かれた幻の手紙で、番組の取材中、東京都国立市の一般家庭で偶然発見されたというではないか。お笑いのバイきんぐさんが「何かお宝ありますか?」とか聞き、坂本龍馬直筆の手紙があると言われた時は思わず笑ってしまったらしいが・・・しかし、高知県立坂本龍馬記念館、下関市立長府博物館、京都国立博物館の協力により、直筆の書であることがほぼ確実ということだ。内容は「大政奉還後の日本国新政府の財政計画・人材構想」。まさか自分が数日後に暗殺されるなど想像もしなかっただろう・・・。世紀の大発見だ。
目黒川を散策
2014 年 4 月 8 日 by ichikoTVみんなの党
2014 年 4 月 7 日 by ichikoTVみんなの党・渡辺喜美代表による代表辞任記者会見。人間とはやはり生身であるとつくづく思った光景であった。手元にない5億円は、「妻の口座にあった」という説明に思わず「やはり」とも感じた。一部は党へ貸した?とするなど、実に不明瞭極まる説明。すればするほどほころびが出で来るものだ。あの躍進の背景にはやはりこうだったのか?と。多分、説明を何度きいてね分らぬ政界大再編の軍資金か?いずれにしても使途不明である。





